カテゴリ:日常と写真( 201 )

日向夏と命日

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三日前のお昼に行った割烹店。

京都や東京の割烹のイメージはとにかく高級和食というイメージだったんだけど、カウンターで作る工程を客に見せて出来立てのお料理を出すスタイルというのは大阪が発祥で、



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板前さんと客の距離が近いのは、料理を早く客に出すだけじゃなく、いつも笑顔で会話もこなして、とか、全部サービス精神から来てたみたい。



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この日のランチは野菜が上手に調理されてるメニューが多くて、コース終了後もお腹いっぱいになりすぎないところも満足だったのだけど、




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特に美味しかったのが、お造りに添えられていた「日向夏」。

ワタの部分まで食べられるので、絞るのではなく、お造りとお造りの間にお召し上がりください。って説明されたんだけど、本当に厚く剥いたワタのところが爽やかで美味しくてびっくり!







お料理の中で、一番印象に残ったのが剥いて切っただけの「日向夏」っていうのもなんなんだけど、バースデーランチの記憶に柑橘類の香気が添えられて良かった。



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ところで、命日って誕生日とは正反対だよね。


私は家族のそれさえ覚えてなかったりする方なんだけど、プリンスの場合は、私のバースデーの翌日だったこともあって、忘れられなくなった。


今年、4月なのに雪が降ったとき、プリンスの仕業かと思ったけど、(ここで、Sometimes It Snows in April の動画貼りたかったんだけど、いいのがなかった…)


このあともずっと私の誕生日の翌日、イギーポップの誕生日と同時にプリンスの命日がやってくるんだなぁと思っていたら、アヴィーチーの詳報が・・・彼は私の誕生日当日に旅立ったみたい。


来年から、この日は日向夏を食す日にしようかな。


で、食べながら、彼らの曲以外にこんな曲も聴いたりして・・。





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by yomodalite | 2018-04-23 17:00 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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低温調理器を買ってしまったり、
肉ブームには拍車がかかっているんだけど、

肉ダイエットになっているのかどうかは微妙で、

朝ドラで、バリバリ1970年代の髪型にしてる松雪泰子や滝藤賢一が、いつものおしゃれ髪型を守り通すおじいちゃん役の中村雅俊のことをどう感じているのかも気になる・・。

毎週1本ノルマのように見ている今週の映画は、
元SMAPが主演の
『クソ野郎と美しき世界』

4人の監督によるオムニバスなんだけど、それぞれの短編が、あとから繋がって意味をもつような仕上がりになっていて、そんなに期待してなかったんだけど、ここ数ヶ月に見た、『ジュピターズムーン』、『デトロイト』、『raw 少女のめざめ』、『ビガイルド』、『グレイテストショーマン』、『聖なる鹿殺し』、『ブラックパンサー』、『15時17分、パリ行き」の中では、グレイテスト・ショーマンの次に良かったかも・・。

それと、
スターズ・オン・アイスでユーロック来たーーー!



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by yomodalite | 2018-04-12 23:00 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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大川の桜を堪能した日の夕方




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空手の稽古に行くダーリンと別れ、




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ひとり家路に着くまでのあいたに撮った




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街のイルミネーションに照らされた




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桜たち・・・




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by yomodalite | 2018-04-02 22:00 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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四月になる前に満開を迎えるなんて
初めてのような・・



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みなさんもお花見されました?



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私は週末の土曜は、
対岸の桜を眺めながらBBQが楽しめる、
リバーサイドのお店でランチを楽しみ、



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日曜のお昼は、広々とした大川の岸辺に
延々と続く桜並木を、



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屋台をハシゴしながらのお花見



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大阪に来てから、
お花見には欠かせないものになった
焼きたけのこは、
やっぱり今年も美味しかった!






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by yomodalite | 2018-04-02 13:11 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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[追記あり]急激に暖かくなってきて、蕾が開いてる桜もめずらしくなくなってきた、と思っていたのに、東京ではまた雪が降ったとか・・・。

そんな寒かった春分の日に観た映画はこちら。
3月の映画は、言葉も通じず、住んでいる場所がものすごく違っている者を愛するのは好きだけど、保守的な白人家庭やロシアを敵視するのは差別ではないと思っている人にとっては、ファンタジーなのかもしれない『シェイプ・オブ・ウォーター』とか、

ソフィア・コッポは、どうして今この映画をリメイクするのかな、という疑問から見に行ったものの、結局その答えはよくわからなかった『ビガイルド』に続いて3本目。

『聖なる鹿殺し』と『ビガイルド』はともに、コリン・ファレルと、ニコール・キッドマンが主役の毛色の変わったホラー映画で、ホラーが大の苦手で、ホラー映画を楽しむことができない私には、何とも言えないのだけど、とりあえず、監督のヨルゴス・ランティモス(ギリシャ)の名前だけは憶えておこうと思った。

何にも言えないといえば、読書についても最近なにも書いてないのだけど、春日太一氏の『時代劇ベスト100』と『鬼才 五社英雄の生涯』は、憶えておきたいことが多すぎて困ったり、赤坂憲雄氏の『性食考』が面白かったんだけど、読了する少し手前で図書館の期限が来てしまい、『ホモサピエンス全史』は、ようやく後編に突入して、「宗教という超人間的秩序」の仏教のあたりを読んでいて、

他にも、とある先生が、何度もその書名にふれてはいたもののまだ読んでいなかったウイリアム・サローヤン(アルメニア出身)の『僕の名はアラム』をおすすめされていたので、そちらも読み始めているところ。これは、村上春樹と柴田元幸の偏愛セレクション《村上柴田翻訳堂》の第一弾として、2016年に新訳が出ていたので、すごく読みやすい。


それと、まだまだ冷めないフィギュア熱なんだけど、この曲を使用していたスケーターが思い出せなかったり・・・





[追記]思い出しました!
2017年のBrendan KERRYのSPで
この曲ではなくて、
同じシンガーがカバーした
ティアーズ・フォー・ティアーズの
Everyone Wants to Rule The World
が使われていたのでした。



フィギュア好きというより
単なるイメケン好きだったりしてw



このインストVerの「Children of Africa」を聞いていると、羽生君が滑っているところが頭に浮かんで仕方ないんだけど、だれか滑っていたんだっけ・・?





ちなみに、冒頭の写真は、何日か前のとても暖かい日に、近所で開催していたスタイリストの蚤の市で買った缶(300円)です。

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by yomodalite | 2018-03-22 18:33 | 日常と写真 | Trackback | Comments(4)

羽生結弦とチョコレート

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今年のバレンタインフェアの中で、
ビジュアル面で一番惹かれたのが、CHAPONのこちら。
でも、同じ味のチョコをこんなに食べられない・・・



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という理由で一旦パスしたんだけど、
なんだかんだ後ろ髪を引かれて3個入りを買う。


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五つ星ホテルなどで提供されている以外は、
会員への受注販売専門でハリウッドスター御用達と言われる「YVAN」
一般販売はめずらしいため、
連日行列で、毎日1〜2時間ほどで完売。
マイケル・ジャクソンもお気に入りだったっていう
宣伝文句には惹かれたものの、
チョコの良し悪しを判断する能力だけは彼に負ける気がしないしw
美味しいものに目がくらまない体質でないと、
米国でセレブになるのは無理!
という抜きがたい偏見とか、
チョコに限らず行列している店が美味しかった
という経験もないので・・パス!


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そんなこんなで今日いただいたのは
鎌倉「ca ca o」の生チョコ “ゆず”


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昨年も買っているショコラティエだし、
バレンタイン時期の特別感もさほどないんだけど、
ゆずとパッションが外せなくて、
リピート買い。


で、、そんなチョコをいただきながら読んだのは、
2010年のジュニア選手権から、
2017年の世界選手権やエキシビジョンまで、
羽生選手の名プログラムが
年代別に解説されているだけでも胸熱なんですが、

80年代からフィギュアに夢中だという高山真さんは、
フィギュアの丁寧な用語解説から、
ジャンプ以外のスケーティングの様々な要素に注目し、
表現力や芸術性への考察を交えつつ、

すべてのスケーターへの愛にあふれている。

愛する選手への愛から、
ライバル批判も目に付いてしまうファン界隈ですが、
高山真さんの本では、
現在や歴代の選手たちひとりひとりを
鮮やかに思い出させてくれて、

明日(16日)のSPに登場する、
すべての選手への期待が高まります!



HOTな食べ物教えて!

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by yomodalite | 2018-02-15 12:14 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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毎年、ほぼ自分のために買っているバレンタインチョコだけど、
今年は、私よりもずっーと先輩の殿方お二人に差し上げるチョコを選ぼうと、
いつもとは物色の仕方もちょっぴり違って・・・



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たくさん試食して色々考えた結果、
今年のバレンタイン会場には出店してないけど、
去年一番のお気に入りだった京都牟尼庵のことが思い出されて、

それで、オンラインショップでまだ買ったことのなかった、
フロマージュ・ムニアンと、カカオキュートと、
カカオ亭重 1段を注文。



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小麦粉無使用で、クリームチーズとホワイトチョコのバランスがなんとも言えない、チョコともケーキとも違う、ねっとりとした食感が素敵!


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チョコレートとマシュマロを溶かし合わせた、
生チョコよりちょっぴり軽い食感がたまらない!
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今回注文したのは、一段カカオだけど、
近々、全種類制覇すると思うw
もう全部リピート買いしたくなるほど美味しくて迷ったけど、
贈り物は、お二人の個性に合わせて、
カトル・セゾンと四季酒房のトリュフにしました!


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自分用に買ったチョコについては、
また次回!




HOTな食べ物教えて!



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by yomodalite | 2018-02-14 00:00 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

寒いっーーー!!!

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寒いときに「寒い」だなんて言ってもどうにもならないけど、毎日毎日、ホント寒いよねーーー。

全国各地で過去最高レベルの寒波に襲われているみたいだけど、今住んでいる大阪では雪も寒さも例年並み。


でも、どこかよりは暖かいからいいだなんて思えないし、雪も風もたいしたことなくたって、もう十分寒いし、これ以上の寒さに耐えるなんて絶対に無理っ!


そんなことを思いつつ、外を歩いていた私は、なんとなく自分ではわりと出来てると思ってる「あること」についても思いを巡らせていて、


誰かにほめられたわけでもないのに、勝手に心の中で謙遜して、まだまだ私なんて…なーんて思ってみたり、機会があったら、誰かにその極意を親切に教えてあげよう、とまで想像していたんだけど・・


その2時間あまりあと、その「あること」が、全然評価されてないどころか、むしろ不満に思われてたことが判明して・・



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怒られたわけでもなく、プライドを傷つけないような優しい配慮も添えられていたので、特に落ち込んだりはしなかったけど、さっきまで、にやにやしていた自分を思い出すと、もう身体の芯まで冷え切って、


大声で「寒いーーーーっ!」って叫びたくなった。


これほど、一切加工する必要のない「正直」な感覚も久しぶりかもしれない。



自分では、人より正直だと思っていても、正直に話そうとすると、時間がかかって苦労することが多いような気がする。そーゆーのは、全然正直とは言えないのかな。でも、


「自分の内心にある正直の一番似つかわしい部分を取り出したり、社会的に最も似つかわしい姿にフォルムチェンジさせたりする」


・・・ような加工って大事だし、時間もかかるよね。


世界の中心にいるかのように、天を仰ぎながら、心の底から「寒いっーーー!」と叫ぶ私は、イメージの中では、真っ白な雪景色の中にいて、ちょっと前に寒い気分になったときの感覚とはそぐわないような気もしてきたけと、


「あること」に自信を持っていたのも、イメージの中にいた自分で、それが雪景色に埋もれていっただけだし、正直な感情も多面的だから。



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「正直の社会化をハイレベルにやってのけ、それを精密機械部品のように加工し、しかも社会関係のなかで適切なかたちに積み上げられるような勝組に・・」ていうか、

もっと美女に生まれてたらなぁ。


あーーー、明日も明後日も寒いみたい。


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by yomodalite | 2018-02-07 00:00 | 日常と写真 | Trackback | Comments(5)
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(2の続き・・・)
有名な観光スポットからでも、京都の移動はむずかしいのだけど、びきちゃんのおかげで、スムーズに大阪に到着。

開場ギリギリで間に合うかどうかに焦ったり、大画面で会える、という興奮もあって、夜になってからの方が暑くて、脱いだ防寒具でパンパンになったバッグを抱えて、外で整理番号順に並んでいても全然寒くなかった。

開場の下見など用意周到に準備し、プレミアムではなく、自由席1番の整理番号を取っていた、ななまるさんのおかげで一番前に着席。音響についてはわからないけど、首が疲れるなんてこともなく、最前列で大正解!

同じように至福のときを過ごしたたくさんのファンの笑顔にも元気をもらいました。


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(シェリーさん、カコさん、モモさん、掲載承認してくれてありがとーー!)


一番最初に『ムーンウォーカー』を見たとき、すばらしくカッコイイ点は随所にあるものの、あまりにもありえないストーリー展開に、あっけにとられる方が上回り、あまり好きだとは思えなかったのだけど、

昨年の3Dスリラーや、ゴーストでも大いに味わった大画面でじっくり見ることの喜びは、『ムーンウォーカー』では、長尺の分、至福の時間が長くて、以前はこれさえなかったら、と思う場面も、今では「待ってました!」と思うぐらい、まるごと楽しかった。


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終了後のカフェで、

マイケルを言葉で表すのは、つくづく難しくて、とにかく「完璧」だという言葉しか出てこないのだけど、マイケルのセリフは、「ケイティ」というような短いものでさえ、彼が歌っているときほど完璧ではなくて、いつも少しだけ「音痴」だよね?

って、言ったら、あんまり共感されなかったんだけど、

最後のアルバムからのシングルで、これまでの集大成ともいえる「You Rock My World」の冒頭部分のセリフも「ヘタクソ」だったし、


彼の動きは「マイケル・ジャクソン」にジャストフィットしていて完璧なんだけど、彼のしゃべりは、その動きほど「マイケル・ジャクソン」じゃない、というか、

よくモノマネされる、高くてか細いマイケルのしゃべり方だけど、実際の彼の歌はすごく力強いし、特に後年は、高くてきれいな声よりも、低くざらついた声を多用していて、しゃべっているときと歌っているときの差が、これほど激しい人もいなかったような・・・。

あのデンジャラスツアー冒頭の雄々しさと、「か細い声」という混乱は、マイケルを論じるときや、それぞれのファンの中にある「マイケル像」にも影響しているけど、マイケル自身の「マイケル像」も、どちらかを目指したものではなく、

この『ムーンウォーカー』のように、子供たちの優しいお兄さんでありながら、妖しげな酒場に行き、犯罪に巻き込まれると、子供を助けるために、ロボットに変身!そして、宇宙に旅立ってしまったと悲しんでいると、また戻ってきて、今度はセクシーなロックスター!

と云うふうに、あまりにも荒唐無稽だけど、実際に地上での活動を終えて旅立ったマイケルを思い返すと、決して荒唐無稽ではなく、リアルな物語だったようにも思えてくる。

あのしゃべり方は、「完璧」に動けるようになった肉体とは違う、わずかな綻びなのかもしれないけど、完全に狂いのない完璧さには魅力がない、ということさえ、わかった上のことかもしれなくて・・・

とにかく、『ムーンウォーカー』は、見れば見るほど、完璧さが顕になる映画なのだ。


関連記事・・・


3月の大阪では、デンジャラスツアーOSLO公演のスクリーン上映会も!

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さらに、大阪近郊の人に朗報‼️
塚口サンサン劇場で、2月24日から「ムーンウォーカー」を一週間限定で特別上映!

それと、、
例の別ブログは今週末から再開。現在奮闘中です。

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by yomodalite | 2018-01-18 23:05 | 日常と写真 | Trackback | Comments(2)
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(1)の続き・・・
チョコもケーキも京町家の雰囲気にもすっかり満足し、「お昼に行ったおかげで待ち時間もなかったし、お腹もいっぱいになったよね!なーんて言いいながら、近所の洋食屋でしっかりカキフライもいただいてw

ようやく「雪」を目指すことに!

でも、この日は連日の寒さから一転して暖かく、「残り雪」になかなか出会えなくて、とりあえず、この時期は観光客がほとんどいないという、ビキちゃんオススメのお寺に行ってみる。


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山門も立派で、境内も広々として、知恩院とならぶ格式を誇る浄土宗の七大本山で、京都四箇本山(他に知恩院、知恩寺、清浄華院)の1つでもあるんだけど・・・本当に人が少ない。



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有名な桜や紫陽花や紅葉の時期じゃないときに訪れてもオツな感じの素敵なお寺なのに・・・と思って歩いていると、ちょっぴり「残り雪」が・・


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ここから、すぐ裏にある真如堂にも行ってみた。






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写真で見た記憶がないんだけど、キングは京都に来たことがあったのかな?



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なんてことを思いつつ、小さな雪を見つけては興奮して、ふたりで写真を撮りまくっていたら、あっという間に日が落ちてきて、急いで大阪に戻らなきゃならないことに気がついた。

ムーンウォーカーのことを忘れてたわけじゃないけど、京都ってとにかく去りがたい場所だから・・・

(3)に続く・・・

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by yomodalite | 2018-01-17 17:22 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


by yomodalite