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つぶやき(2012.10.30~11.14)米国大統領選挙、小沢一郎控訴審無罪

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photo : 『スノークス:深海に響く音楽』

☆2012年10月30日~11月13日ぐらいのTwiitterなどから。

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by yomodalite | 2012-11-14 09:00 | 日常 | Trackback | Comments(0)

つぶやき(2012.6.21)週刊文春 小沢一郎夫人の手紙

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photo : http://p.twipple.jp/KKsN0



☆2012年6月13日〜 Twiitterから「週刊文春 小沢一郎夫人の手紙」に関するメモ。


[追記6.26]なぜ怪文書まで流して消費増税反対派のリーダーを攻撃するのかその理由を考えるべき。それによって誰が利益を得るのか。

 
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◎小沢一郎夫人が支援者に「離婚しました」「愛人」「隠し子」も
綴られた便箋11枚の衝撃


☆釣りでつった魚を食べて、安全アピールまでしているのにね。。。
◎週刊文春 小沢一郎妻の手紙、千葉で釣り中止はデマ 画像と動画

nakanaka【脱原発に一票】 ‏@nakasotakayuki
官僚自民からはい!今出して!っと指示されている感じ。分かりやすいねぇRT“@hagi_kazuhiko: 吉田照美さん「週刊文春から、小沢さんの離婚した元奥さんの手記「岩手の方々が大変な時に、放射能が怖くて岩手から逃げ出した、だから離婚した」

him_beere ‏@him_beere
@aritayoshifuさま、果たして本当に奥さまのお手紙かどうかも分かりませんね。捏造記事しか書かないような人ですから。官邸が、機密費からお金を出したか・・・、この時期ですから、とても怪しいです。自民党もグル?小池議員が嬉しそうにこの事ツイートしております。超ド級記事と!

廣瀬哲雄 ‏@hirosetetsuo
週刊文春2012年6月21日号で、松田賢弥の『小沢一郎妻からの「離縁状」』を読む。よく読むと、松田が小沢事務所へ、手紙の真贋を問い合わせていない。こういう、取材上、最重要な手続きが抜けていると、さすがロッキード事件以来のCIA仕込、こなれた謀略記事と思ってしまう。

◎小沢氏は周囲に一刻も早く飛んでいきたいと漏らしていた。

Nory O ‏@SB911T
@kazu1961omi 文春の小沢記事読みましたが、離婚したことを切実に書き、清々した風なのに、小澤和子で締めるというのがものすごく違和感が。離婚したら普通は旧姓をなのるような・・

古村治彦 ‏@HarryFurumura
今週の週刊文春の小沢関連記事は、田中角栄における、文藝春秋1974年11月号の児玉隆也「淋しき越山会の女王」のようなものだろうな。田中健五の役割は今回誰が担っているのだろうか。

硬式グローブ (脱原発に二票) ‏@koshikigurobu
玉木さん、文春の記事信用できますか?地元支援者達数人に対して、手書きでかつ11枚も書いて。しかもページは便箋の右上に書いてあったそうですね。これはプロしかやらない習慣のようです。そもそも昨年秋のことが今のタイミングで。おかしいでしょ!

ロックさん ‏@rocks_31
小沢さんの文春記事。まったく話にならない記事であり、書き手も名誉毀損で敗訴の常連。信憑性に欠けるとしか思えないが、気になるのはあの記事をみた他の議員が「自分もあることないこと書かれるかもしれない」と思って静かになってしまうことだ…それこそ「狙い」通りだろう。

アルルの男・ヒロシ@やっぱり諦めモード ‏@bilderberg54
いくら支援者が小沢頑張れと思っていても、不当な記事には反論して来なかったことも問題。世間の眼は支持者ばかりではない。中間層は印象で物事を判断する。反論しなければ、「そうなのかな」と思ってしまう。これはあらゆる政治家にいえること。仙谷はスキャンダル記事には適宜、提訴などしている。

アルルの男・ヒロシ@やっぱり諦めモード ‏@bilderberg54
文春CIAの偽装報道は最近は特にひどい。しかし、背景には出版社が経営難であるということもそういう政治謀略に加担する背景にあると実感としてはある。ネットが流行するとみんなが情報はただだと思って本を買わなくなる。本を読まないとこれからもっと出版業界厳しくなる。ますます質が劣化する。

町山智浩 ‏@TomoMachi
ねえ RT @tarareba722: 週刊文春今週号の町山智浩さんの連載。先号の文春記事「沢尻エリカは大麻中毒」という特集で「(沢尻が)いきなり怒鳴り散らすこと」を大麻と結びつけていたが、「ハッパ吸って怒る人はいない。逆に意味もなく幸福そうにエヘラエヘラと笑い出すのだ」と指摘


有田芳生 ‏@aritayoshifu
勝手に私信公開は大問題。内容は検証不可能で反論なしを想定。普通は支援者にこんな手紙は出さない。意図がある。次の選挙に向けての動き。小沢夫人の背後に使嗾した人物がいる。RT @chirurun0303: @KeigoTakeda @call_me_notsだって松田賢弥だもん!

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢一郎夫人書簡の謀略。(1)原発事故時のあれこれが書かれているが、当時夫人は自宅に不在。小沢氏の行動を書けるはずがない。(2)放射能を恐れて逃げた事実はない。(3)水を岩手に送らなければという小沢発言が放射能を恐れたと歪められている。(4)偽造情報をもとに書かされた政治文書だ。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
松田賢弥さんとはお互いがフリーランスになってからの同志で、かつてはよく飲んだ。岩手出身らしく粘り強い。小沢一郎夫人書簡の入手はスクープだ。しかし内容が事実かどうかは別問題。夫人は絶対メディアに出ない。しかも自身が不在時の小沢氏の詳細を書けるはずがない。震災時の行動は明らかに虚偽。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢一郎さんの奥様と親しい方から連絡をいただいた。「筆跡のことで」とはじまった会話は、巷間話題になっている小沢夫人書簡への疑問であった。その女性に夫人から送られたある文字などは公開されたものとは明らかに異なるという。政治家の妻として書く内容でもないと指摘。近く手紙を拝見する。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢一郎夫人の「スクープ」書簡。ご本人は週刊文春報道に困惑。「直筆手紙」が掲載されることを知らなかった。私信の一方的公開は大問題。「旅行カバンを持ってどこかに逃げだしました」「4月に入ってからも家に閉じこもり」などとあるが、夫人は不在。小沢氏の行動を知る由もない。しかも事実無根。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢夫人「書簡」を掲載した「週刊文春」は完売。しかしその内容には”偽造”としかいえない内容がちりばめられている。夫婦の問題は他人のあずかり知らぬこと。大震災後の虚偽の内容が書かれたのはある人物が介在している。マスコミに登場しないことを基本とする夫人の態度を見透かした公開は巧妙。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
「週刊文春」掲載の小沢一郎夫人「直筆」手紙。夫人と親しい女性に「別の手紙」を見せてもらった。「し」「た」といった文字は筆跡が全く異なる。ホンモノと断言できず。書かれた大震災後の小沢氏の行動は偽造。こんな騒ぎになると知らなかったと夫人は知人に困惑を語る。政治的意図ある「私信」公開。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
浅草の消印で「週刊文春」に掲載された小沢一郎夫人「直筆手紙」(コピー)が届いた。もはや怪文書並に扱われている。詳細は政治ジャーナリストの藤本順一さんとの対談で明らかにする。

風間新吾(城南信用金庫ユーザー) ‏@kazamazov
うちにも届きました! 消印は赤坂。僕のような一般人に送りつけて何の意味があるのかなぁ?? RT @aritayoshifu :浅草の消印で「週刊文春」に掲載された小沢一郎夫人「直筆手紙」(コピー)が届いた。もはや怪文書並に扱われている。pic.twitter.com/hQRq49Mr

有田芳生 ‏@aritayoshifu
住所の宛名は印刷。会館部屋番号と名前は手書き。20日の消印。“@minorucchu: 小澤和子氏の手紙とみられる文書が本日、何者かにより衆参両院全議員へ郵送された。消印は浅草、神田。オイオイ、謀略の主は誰なのか。”

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.22)
小沢一郎さんに今日会ったある議員。「あの記事どうなんですか」「いや〜ビックリするねえ」。それだけ。ご本人は反論するまでもない内容と判断。「事情を知っている人は問題にしないよ」。それが誤解を生むと私などは思うのだが、小沢一郎という政治家としての原則だから仕方ない。

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.22)
「週刊文春」が報じた「小澤和子」書簡。20日には全国会議員に送付されたが、その後も都内だけでなく愛知県などにも送られていることがわかった。何物かによる組織的「怪文書」送信。書簡では「離婚しました」とあるが、そうではないと聞いた。月曜日には真偽が明らかになる。

kumiko.T ‏@kumiko19570219 (追記6.22)
@aritayoshifu 我が家にも届きました。一般人に送る意味は?こんなことまでするって(笑) pic.twitter.com/8i3nljUQ

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.23)
読売新聞が「小沢一郎夫人怪文書」を記事にした。反小沢のためなら何でもやる悪質さ。筆跡鑑定を行い、さらに内容が事実かどうかを確認する。その手順をふまない記事は醜悪なプロパガンダだ。自宅にいない夫人が小沢氏の行動を書けるはずがない。しかも京都を選挙区にしたいなどありえない記述が多い。

◎[追記6.25] 小沢一郎夫人の直筆文字を公開する(有田芳生の酔醒漫録)

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.27)
「小沢夫人書簡」を読売新聞が報じたとき、小沢事務所コメントが末尾に掲載されているが、あまり知られていない。〈小沢事務所は「手紙は本人の字ではない。放射能を恐れて逃げたという事実はない。どこにどう逃げたのか、こちらが聞きたい。どこにも逃げていないことは証明できる」と反論している〉。

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.27)
創価学会幹部から驚くべき話を聞いた。週刊文春が「小沢一郎夫人書簡」を掲載した直後、全国の婦人部に「注目せよ」との指示が出されたというのだ。消費増税に反対する小沢一郎イメージを崩すためと解説してくれた。公明党幹部のなかにも「3党合意」に反対意見があったという。政党液状化が進行する。

有田芳生 ‏@aritayoshifu(追記6.28)
「小沢一郎夫人書簡」のデマ。「三月二十五日になってついに小沢は(注、放射能を怖れ)耐えられなくなったようで旅行カバンを持ってどこかに逃げ出しました」。これが事実でないことを日程表と会った人物から確認した。小沢氏は25日には国会周辺をふくめ都内にいた。その3日後に岩手に入っている。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
国会議員から一般の人まで小沢夫人の手紙とされる文章が送られてきたそうだが、これは効果があることなのか。誰がやったのか、目的は、などと気味悪がられ、記事の信ぴょう性まで疑われることになるのではないか。「そうか本当にあったのか」などと思う人もいるだろうが、何か怖さが先に立つ。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
小沢氏を支持することは何も悪いことではないのに、何か悪いことをしているように、また「あなたが小沢氏の支持をしていることを知っているんですよ。住所だってわかっているんですから」、という脅迫のような感じさえ与える。小沢事務所の支持者名簿の管理が杜撰という印象を与えようとしているのか。

アルルの男・ヒロシ@さらばデモクラシー ‏@bilderberg54
妄想:小沢怪文書が送りつけられた人の住所リストは、10年の代表選ではがきで「小沢一郎」と投票した人ではないかなあ。

アルルの男・ヒロシ@さらばデモクラシー ‏@bilderberg54
妄想民主党WEB通販情報:新商品! 「和子の手紙」本商品は、日本のどこかにいる糟糠の妻「和子さん」があなた宛に、オリジナルの恨みつらみを書き連ねた手紙を送るサービスです。怪文書らしい茶封筒で演出してお送りします。¥1200(一通、個人名入りは500円増し)協力:仙谷商事

古村治彦 ‏@HarryFurumura
しかし、成功体験というのは恐ろしい。今回の小沢氏関連記事は田中角栄に対する攻撃とつくりが全く同じだ。「歴史は繰り返す。一度目は悲劇として二度目は喜劇として」(マルクス)という言葉を思い出す。バレバレじゃないか、やり方が一緒だということが。しかし、一度成功するとそれから抜け出せない

◎腹くくった“剛腕”…これが小沢新党の全内幕だ!

ホントかな。。

Masashi Okuyama ‏@masatheman
政治に関して事実からかけ離れた考えをもってしまう傾向があるのは…政治に関心が低く、情報も少なく、関わりの少ない市民だと思うかもしれないが…(実はその反対の)、自分の信念にこだわりのある人たちの方である(ダン・ガードナー)

◎専門家の予測はサルにも劣る/ダン・ガードナー
◎リスクにあなたは騙される/ダン・ガードナー

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
小沢と田中角栄:私は『戦後史の正体』(7月末発売)を書くのに田中角栄の失脚をかなり勉強したが、両者には実に多くの共通項がある。

①米国が両者の対中接近に明確な不快感を持つ。キッシンジャーは田中の中国接近に対して“汚い裏切りどもの中で、よりによって日本人野郎がケーキ(中国)を横取りした”と怒りを爆発(東アジア共同体等の動きについて)日本に深く関与してきた著名学者ナイは「米国が外されたと感じたら恐らく報復に出ます」、

②検察が追い落としに重要な役割。③検察の使った手法はこれまで使用されなかった手段の利用。田中角栄の時には嘱託尋問で証言者免責(これは日本の司法になかった手段)、小沢の時には検察審議会―多くの人の想定していない手口で追い込む

④関与した検察関係者と米国の深い繋がり

⑤追い落としへのメディアの活躍。それに不思議に文春。田中角栄の時には文藝春秋が「淋しき越山会の女王」と秘書佐藤昭(女性)を徹底分析。今又週刊文春で夫人のものとされる小沢糾弾の書簡掲載。『戦後史の正体』で見えることは、米国が好ましくない政治家を特定すると、日本の検察、マスコミ、政治家これが見事に一体的に政治家の排除に動く

◎[日経ビジネス]小沢一郎の「改造計画」は田中派支配を終焉させたのか
政権交代という「坂の上の雲」(前編)


アルルの男・ヒロシ@やっぱり諦めモード ‏@bilderberg54
橋下は小沢Gの壊滅を確認して、国政進出を決意するということよ。石原御大の指導の賜物で、御大も亀井を入れると言っているが、これは小沢G壊滅を予感しているからでもある。

◎最高裁は、小沢検察審前に、検察審査会をイカサマしやすい組織・体制に変更していた!
一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]


孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
野田政権:哀しいかな、日本は今大政翼賛会へ。日本政治に疑問を持つ声がメディアから出ない。外人「SHINGETSU NEWS AGENCY」が疑問提示。「野田氏の関係で気付くのは、野田氏を邪魔しようとする人々は排除されていることである。数ヶ月前、野田氏の環境は悪かった。小沢氏復活の可能性があった。共闘を組んでいた亀井氏は増税反対だった。自民党も協力を徹底的に排除していた。橋下氏も大飯原発反対で全国動員の姿勢を見せた。亀井氏や小沢氏や橋下氏はどうなったか。これらを見ると一つの一貫性のあるパターンが見える。

総務省は、亀井氏に反乱を起こしたグループを即、党を代表する者と認めた。検察問題で田代検事訴追に指揮権を発動しようとした小川大臣は更迭された。小沢氏に対しては大打撃を与える夫人の手紙が報道された。」かつて、大蔵官僚が私に「日本の政治を見誤るな。彼らの工作能力の水準極めて高い」と述べた。

民主党の台頭で一時混乱した日本の統治機構が復活したのでないか。それが増税での民主・自民合意本質でないか。野田はその一部。民主党勝利、原発国民意識で、新生日本誕生かと思った私達はどうも間違ったのでないか。確固たる統治機構が又復活してきたのでないか。それを単に官僚支配と言ってしまうと実態を見逃す。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
朝日新聞や文芸春秋がジャイアンツに関する暴露報道を行っている。どうもこれは、読売が、正確にはナベツネ氏が海の向こうから捨てられ、老舗と裏ではずっとつながっていた朝日、文春が水に落ちた犬ということで叩いているということになるのだろう。叩く方の二社の方がより巧妙、スライとも言えるかな

古村治彦 ‏@HarryFurumura
ジャイアンツの原監督が恐喝を受けて金銭を支払ったという報道。原監督からは「ファンの皆様へ」というメッセージと「清武さんへ」というメッセージが出された。なぜ清武氏あてのメッセージなのかと思ったら、ジャイアンツ絡みの暴露報道は清武氏が主導しているという読売の意向を汲んでのことのようだ

古村治彦 ‏@HarryFurumura
原監督が恐喝を受けて支払った金額が1億円と言われているが、球団に相談せずに良く支払えたなと驚く。個人の資産から支払ったのか、誰かから借りたのかは分からないが。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
原監督の恐喝はスピンなのか。台風と原監督の恐喝問題で民主党の懇談会は確かにニュースのランキングを下げて報道できるな。そう考えると、清武氏も決して単純な反読売だけでの行動とは言えなくなるな。暴露報道に関わっているのなら。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
文藝春秋は「大活躍」だな。小沢夫人の手紙とAKBスキャンダル、そしてジャイアンツ原監督のスキャンダル。一時期の『噂の真相』に近い量産体制ですね。

大根仁 @hitoshione
週刊文春の小沢一郎記事、ひどいなこれ。なんかもういっそもっと下世話路線で売ればいいのに。「表紙(パッケージ)と中身のギャップが酷い」という例えを「週刊文春みたい」としよう。

渡邉正裕 ‏@masa_mynews
ゆすられた1億円払ったってすごいね。監督の手取り年俸何年分だろ。原さん、終わったね。週刊文春「原監督、元組員に1億円」巨人軍が反論会見

独立系ニュースサイト主催者のくせに、 老舗の週刊誌報道を、鵜呑みにしたうえに、
「終わったね」などという素人同然のつぶやき... My News Japan が、終了じゃない?


◎[6.25追記]小沢一郎・元代表と和子夫人 「離婚報道」に至るまでの経緯
◎[6.26追記]週刊文春・小沢一郎夫人の捏造手紙と野田政権の末路


☆小沢一郎「妻からの離縁状」に関するTogetter

◎小沢一郎 妻からの「離縁状」有田芳生議員( @aritayoshifu )の主張・見解
◎小沢一郎 妻からの「離縁状」勝谷誠彦氏の主張・見解
◎猪瀬直樹・東京都副知事が文春デマ(小沢一郎 妻からの離縁状:週刊文春)を
吹聴拡散!?と周りの反響




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by yomodalite | 2012-06-21 10:31 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

つぶやき(2012.5.07)『わたしは真悟』

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楳図かずお『わたしは真悟』



2012年4月24日〜5月7日ぐらいの「Twiitter」から


◎グーグルとフェースブックの「情報共産主義」

◎[NHKニュース]仏オランド氏当選確実 政権交代へ

「老朽原発の廃炉」と「格差の是正」を訴えていたオランド氏が当選。

◎世界的ブランドのOwnership関係図

こーゆー記事を「MJのコーポラティズム]フォルダに分類しちゃうんだよねww(↓)

◎[まつひろのガレージライフ]グローバル企業のトップはみんな猛禽類

Hiro Mizuno ‏ @hiromichimizuno
原発全部停止を宣言したドイツにまだ稼働中の原発があるのに、日本はこれで全原発が停止。原発の是非の問題はさておき、こうやって何ら方向性を決めないうちに、物事が起きて既成事実化していく日本の将来はドイツに比べてやっぱり暗いとしかいいようがない。

Kazuki Fujisawa ‏ @kazu_fujisawa
結果論だけど、福一は地震で原発を自動停止させなかったら電気がなくなることもなくて事故に至らなかった可能性が高い。今日本中の原発は大量の核燃料を抱え込んだまま、電気も金も産まなくなった。大停電になったら止まっている原発は非常に危ないのに。

◎『国内原発稼働ゼロと『反原発』の不都合な真実の話』

◎「風評被害」と言いますが・・がんばります福島県農業!二本松農園ブログ
◎[毎日jp]つながる:ソーシャルメディアと記者 誤解多い「放射線の影響」

流山の素浪人 ‏ @ninoppy
@nobukume @tim1134 アーサーさんの故郷イリノイ州、世界で初めての原発「フェルミ原発」を「テルミ原発」と勘違いして朝から吹いてしまった。米国ではプルトニウムを得るための原発で電力はおまけの事業。どこまでも原発と軍需産業複合体、これを原子力マフィアという。

◎「わが国の核政策史 その1」
◎「わが国の核政策史 その2」
◎「日本の核兵器製造能力」

豊崎由美 ‏ @toyozakishatyou
① 原発事故以降、夫と関係がうまくいっていないというツイートを見かけて、村上春樹の短篇集『神の子どもたちはみな踊る』中の「UFOが釧路に降りる」のことを考えた。脱原発などの問題をめぐって言い争っているツイートを読むたびに、この短篇のことが頭に浮かぶ。

豊崎由美 ‏ @toyozakishatyou
② そして、アメリカの同時多発テロ以降顕著になった「無理解」ではなく「非理解」への道を突き進んでいるわたしたちのことを思う。理解することを拒み、相手の考えや立ち位置や事情を否定し続ける断絶の世界。村上春樹は阪神大震災の時、そういう世界の到来をうっすら予感していたのではないか。

豊崎由美 ‏ @toyozakishatyou
③ あの3月11日以降、数字や暫定的な事実だけを追いかけている人が多いけれど、わたしはフィクションの言葉の力を思い知ることがしばしばな今日この頃だ。

◎原発ゼロ元年の年頭にあたり(内田樹の研究室)



滝本誠 ‏ @noirtaki
原稿間の隙間にシャーリーテンプル「農園の寵児」を観る。いうまでもなく素晴らしい!グレアムグリーンの映画評の轍を踏みつつw、いずれテンプル論を書きたいものだ。しかし、過去へ過去へと嗜好はさかのぼる。

滝本誠 ‏ @noirtaki
ちいさくつぶやいておくと今年のマイベストははやばやと「TWIXT」に決定。コッポラがエドガーアランポーの少女愛をコアに据え、そしてそのコアに存在するのがエルファニングという夢の映画なのだ!! たまらないね。では数日間ツィート離脱。

滝本誠 ‏ @noirtaki
ニューカッスルへの旅のプランを立てねば。半世紀前のリチャードハミルトンの空気を体感するためにはどうしても行かなくてはならない。田舎から上京、瀧口修造訳「デュシャン語録」に遭遇したときのような若やいだ興奮が取り戻せるだろう。

滝本誠 ‏ @noirtaki
カルティエ財団の「数学」展カタログに付いているCDが面白い。スィンバーンの詩をパティスミスが朗読、そして音楽がデイヴッドリンチ。「ヒューゴの不思議な発明」のCロセッティに続いてラファエル前派周辺詩人にスポット。

滝本誠 ‏ @noirtaki
今年はアリスクーパーであけて、クーパーで閉じる。つまり「悪夢へようこそ」のコンセプトをもった映画「SUCK」公開にはじまり、クーパー全作徹底再現紙ジャケリリース(今月と来月)だ。ニールゲイマン原作、クーパー主役のコミックもどこかよろしく。

滝本誠 ‏ @noirtaki
石井輝男の「セクシー地帯」のタイトルクレジットデザインは私的には日本映画史上最高のかっこよさ。1月の京橋のフィルムセンター「よみがえる日本映画」に修復された石井の「黒線地帯」、さらにデビュー作「リングの王者栄光の世界」がかかる。

滝本誠 ‏ @noirtaki
「ヒューゴの不思議な発明」はあまりにもすばらしい!奇跡の瞬間は本好きクロエモレッツ嬢がラファエル前派の詩人、クリスティーナロセッティの詩を暗唱したことだ。彼女の読書上の師がパリ北駅で本屋を営むクリストファーリー!おれは生きられる!

滝本誠 ‏ @noirtaki
代官山蔦谷書店が面白そうだ。元同僚、クロワッサン編集長の勝屋さんが高年齢就職した(できた)職場というだけで書店空間のまったり感と強烈な攻めがうかがえる。体力整えて、今度行ってみよう。ただ代官山、妙にいきづらい。

◎タイタニック号のティーバッグ
◎え、これぜんぶ紙でできてるの!?『トーマス・デマンド』展

西寺郷太 ‏ @Gota_NonaReeves
なんか全体にネタ的ですよね(壮大な嘘みたいな感じですw)。 RT @ohrhrtk @Gota_NonaReeves @yuhikomiyama ビーチボーイズの新曲、2番の"It's paradise when I lift up my antenna"って下ネタですか?

☆下ネタと聞いては放っておけない!(笑)この曲のことかな?
◎[Lyrics]That's Why God Made The Radio
◎[youtube]That's Why God Made The Radio (Fan Video)




アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
子供がらみの交通事故多発はマスコミの感度が高まったことでわざわざ報道されているのか、それとも何らかの理由で多発するような見えない力が働いているのか。

子供が事故に遭う「悲劇」は、多くの人の心が動揺するような悲しい出来事だけど、それを報道することによる、被害者の「利益」はほとんどない。事件被害者も、事故被害者も、いずれも、報道被害によって、さらに多くの「苦しみ」を抱えることになる(でも、それは報道されない)。常に「悪者」を仕立てたいマスコミが利用しているだけ。そんな事件が増えてるなんて思わない方がいいと思う。

fj197099 ‏ @fj197099
小沢問題では大手紙にはイデオロギーを超えた麗しい連帯がある。

fj197099 ‏ @fj197099
朝日社説: 小沢氏無罪判決―政治的けじめ、どうつける
http://www.asahi.com/paper/editorial.html

fj197099 ‏ @fj197099
産経【主張】小沢氏無罪判決 証人喚問で「潔白」示せ このまま復権は許されない
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120427/stt12042703090005-n1.htm

fj197099 ‏ @fj197099
小沢氏無罪 復権の前にやることがある(4月27日付・読売社説)
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120426-OYT1T01114.htm

fj197099 ‏ @fj197099
社説:小沢元代表無罪 なお政治的責任は重い- 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/opinion/news/20120427k0000m070123000c.html

fj197099 ‏ @fj197099
日経社説:無罪判決を「小沢政局」につなげるな
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE6E2EAE6EBE7E1E2E0E5E2E6E0E2E3E08297EAE2E2E2;n=96948D819A938D96E38D8D8D8D8D

東京新聞と琉球新聞のみ違ってた(↓)

東京新聞 : 小沢元代表無罪 許せぬ検察の市民誤導:社説・コラム(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2012042702000135.html

琉球新報:社説「小沢判決/検察の「闇」が裁かれた 全面可視化しか道はない。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-190529-storytopic-11.html



孫崎 享 ‏ @magosaki_ukeru
小沢判決:歴史的な日と思う。日本が法治国家、民主国家としてぎりぎりの所で踏みとどまった日である。国民は長期にわたる自民党と決別し民主党を選択したが、旧勢力は中心人物の小沢・鳩山を潰すことにより、改革の道を阻止した。その中で小沢潰しは最たる物である。検察の仕掛け「小沢有罪」の脅しで小沢氏の政治的基盤をそいだ。

米国と強い結び付きをもってきた検察は、対米自立を模索する政治家を起訴という手段によって潰すのは戦後一貫した流れである。今回は検察に加え、裁判所内部でも検察審議会に関し不透明な動きが出た。日本が法治国家すらくずされるぎりぎりだった。

小沢氏の動きを封ずることによって菅、野田、前原、岡田、仙石等の面々は、自民党時代でも躊躇した属米路線、大企業への服従路線を進めた。小沢無罪により全てが解決したわけではない。しかし「小沢有罪」の脅しによって、民主党議員が全く良心的に動けなかったジョウバクを解かれた意義は大きい。

勿論無罪判決で全てが解決された訳ではない。改革を恐れる旧勢力は全力で再度立て直して、激しく迫って来るであろう。しかしこれからは政治の世界での戦いである。民主党議員が初心に戻り、自らの良心に適う政策と政治体制を追求されることを心より祈念する。

孫崎 享 ‏ @magosaki_ukeru
小沢事件・朝日批判:小沢事件の最大の問題は、刑事事件の有罪を仄めかすことで、民主党が鳩山・小沢指導部が選挙で公約した政策を実施出来ない状況を作り出した点にある。そして今日、野田首相という自民党時代よりも遙かに酷い属米と、大企 業に隷属する政権を作り出したことにある。刑事事件への嫌疑は司法で判断なされた。今、政治の世界で問われるべきは、野田首相という、自民党時代よりも遙かに酷い属米と、大企業に隷属する政権が我が国に望ましいかである。

選挙民は鳩山・小沢体制は選択したが、野田氏を選択したわけではない。選挙民は鳩山・小沢氏が唱えていたマニフェストを選択したが、野田首相の実施する政策を選択した訳ではない。であれば、小沢氏が政治復帰し、選挙後の出発点に戻る体制を作ることが、より選挙民の意志に近い物といえる。その中、朝日は「小沢氏が政治の表舞台で の復権をめざすのは間違いない。

民主党内には待ちかねたように歓迎論が広がる。 だが、こんな動きを認めることはできない。」と社説で論じている。かつてリベラリズムを一応旗印にした新聞として、政治の流れの本質を踏まえず、むしろ政治の流れの本質を逸脱した動きへ加担していることを極めて残念に思う。

◎「小沢無罪で疑惑深まる」という大メディアの奇妙な論理

toshi fujiwara/藤原敏史 ‏ @toshi_fujiwara
小沢さんの裁判は、これだって小沢さんだったからなんとか無罪判決が出たんですよ。もっといい加減な証拠でも「有罪」になり、そうして死刑判決が出た「犯罪者」を「早く殺せ」とか「罪は命で償え」と言っている場合も、ものすごく多いのが日本の「司法」です。これが本当に「法治国家」でしょうか?

なすこ ‏ @nasukoB
石川さんは佐藤優さんに説得されるまでICレコーダを持ち込むことを嫌がっていた。担当の田代検事は大学の同窓であり、「いい人なんだけど検察にいるから悪いことやらされてる」キャラだった http://nico.ms/lv90603067#30:01 #nicohou #小沢 #陸山会

なすこ ‏ @nasukoB
そういえば、田代検事のことは江川しょこたんも、検察の中ではまともな感じで証言を聞いても頭が切れる人で、むしろこの人でさえこんな嘘ついたりするんだから他は推して知るべしって昨日のニコ生で言ってた http://nico.ms/lv90603067 #nicohou #小沢 #陸山会

明月社・山岸飛鳥 ‏ @sensouhantai
小沢氏無罪と橋下徹 おそらく橋下は、小沢氏が有罪になったところに助け船を出して、完全に小沢Gの主導権を握ろうと考えていたはず。無罪判決を前に思考停止。マッキンゼーグループにレクチャー受けてから、おもむろに騒ぎ出すだろう




◎八木啓代のひとりごと「東京特捜幹部をサクッとまとめて告発してまいりました」
◎八木啓代のひとりごと「無罪判決の敗者:もう後がありませんわよ」
◎八木啓代のひとりごと「大暴露:とんでもないものが届きました」
◎八木啓代のひとりごと「大暴露の裏側:正直言うとびびってました」

孫崎 享 ‏ @magosaki_ukeru
八木啓代;おめでとうございます。マスコミ動かす。5日産経「陸山会事件 虚偽捜査報告書ネット流出 原本複写?7通閲覧可能。計6通の捜査報告書は、裁判過程で検察官役の指定弁護士を通じ、弁護側に開示されている」小沢問題の透明性主張のマスコミはこの原本内容報じたら。検察主導の核心が解る

◎[産経]陸山会事件 虚偽捜査報告書ネット流出 原本複写?7通閲覧可能
◎[読売]起訴誘導?陸山会捜査報告、特捜部長が大幅加筆

f-matrix ‏ @ffmatrix
おはようございます。石川氏取調べ中の吉田正喜検事発言が田代政弘検事作成捏造捜査報告書で引用(週刊朝日2012年01月27日号配信 http://www.wa-dan.com/article/2012/01/post-247.php )、また、吉田正喜検事は「小沢は検察不起訴でも検察審査会で裁かれ、参院選前に議決出る」旨発言。 #ozawa

☆立ち読みあり!日刊ゲンダイによる過去約3年間の主要な小沢裁判記事の集大成
◎小沢一郎・裁判報道[日刊ゲンダイ]電子ブック


孫崎 享 ‏ @magosaki_ukeru
CIA:米国ではCIA工作員を暴露することは罪。何故なら工作対象国では時により殺害される。不思議な国日本はCIAとつながるとされるカーチェスは日本国内闊歩。総理等の有力者の間を渡り歩く。米国情報機関と特別関係ありそうな日本人は政、官、財、マスコミ、学の分野で各々偉くなる

マホ♂ ‏ @MahoArt
ジエラルドカーティスは朝日新聞の船橋洋一と共に CIAへのインフォーマー(情報提供者)として公式に文書に載っている人物(噂ではなく)と。 ( #iwakamiyasumi5 live at http://ustre.am/usAQ/1)

◎ジェラルド・カーティス写真(右から2番目)

佐々木 隼也 ‏ @junsantomato
【ジェラルド・カーティス講演会報告①】4月26日13時30分より外国特派員協会で行われたジェラルド・カーティス氏の講演会「小沢裁判、判決結果とその衝撃」を中継、その後、会場に来ていたアルルの男ヒロシ氏に解説をお願いした。  @iwakamiyasumi

佐々木 隼也 ‏ @junsantomato
【ジェラルド・カーティス講演会報告②】撮影に来ていたカメラはIWJとロイターのみ。講演は質疑含め全て英語で行われた。ジェラルド・カーティスは、歴代首相の指南役として知られる日本研究者。 

佐々木 隼也 ‏ @junsantomato
【ジェラルド・カーティス講演会報告③】カーティスはかつて、CIAの上級オフィサーだったクロウリーのファイルに、船橋洋一(元朝日新聞主筆)と共にエージェントではなくインフォーマント(情報提供者)として名前が出ている人物。 @iwakamiyasumi

佐々木 隼也 ‏ @junsantomato 返信 リツイート お気に入りに登録 · 開く
【ジェラルド・カーティス講演会報告④】コロンビア大学で小泉進次郎を教えたのもカーティス。アメリカで日本の官僚や政治家の留学生を受入れる際の、水先案内人、つなぎ役として世話をしてきたのではないか、とアルル氏は分析。 @iwakamiyasumi

☆ここから( #iwakamiyasumi5 live at http://ustre.am/usAQ/1)より

岩上安身 ‏ @iwakamiyasumi
結局、カーティスの講演とは、属国が言うとおりに動かなかったという帝国の苛立ちと愚痴、ボヤキに他ならない。彼らの敗北は、そのまま我々の勝利ではないけれど。

omega7 ‏ @Godonof
孫崎氏「石橋湛山は占領予算が30%にもなっていることを問題視して削減交渉を指示した。その直後にパージされた」

omega7 ‏ @Godonof
孫崎氏、田中角栄の時を例に出して「外国人特派員協会はある意味で工作の舞台」

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:芦田均は有事駐留をすでに主張していた

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:芦田均に検事総長が「引退すれば起訴しない」と持ちかけたりしたこともある。異常である

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:FCCJ(日本外国特派員協会)が角栄事件を再燃させた。フォード来日を口実に角栄を呼んだ。その時FCCJで角栄の金脈問題を追及することを記者数人が突然追及した

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:情報工作をやっていないのは日本だけ。陰謀を疑うならリークスの公電を読むべき

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:日本はCIAのスパイとみられるような人物がますます増長して表に出る特殊な国である

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:英国などの同盟国に米国は諜報工作や陰謀を仕掛けない。日本の場合には全く違う

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:国家予算の三割の占領予算をアメリカに支払っているという事実がある。その予算をアメリカに支払わなければ飢えはなかった、と。検閲も行われていた

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:米軍占領下では、戦時中ですら行われなかった、手紙の検閲まで行われた。

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:サルコジは東欧ハンガリーのユダヤ人で、アメリカに助けられたのかもしれない。オランドもユダヤ人だけどその点は違うと思う

アルルの男・ヒロシ ‏ @bilderberg54
孫崎:どうあってもいずれはフォークランドはアルゼンチンに行きますよ(イギリスの国力の低下に応じて)ヘイグだって一時はアルゼンチンにつこうと思ったこともあったほどだし

☆ここまで( #iwakamiyasumi5 live at http://ustre.am/usAQ/1)より

◎抗争勃発か?!「朝日新聞 VS 財務省」


町山智浩 ‏ @TomoMachi
今日の「梅ちゃん先生」コブ平のナレーション「兄が家を出て行ったので父は傷づいているのだと思った」…って、誰が見てもそんなこたぁわかるよ!脚本家は視聴者を幼稚園児扱いしないでください。

こぶ平のおかげで、つい朝ドラを見てしまうという悪習慣を是正できて、助かった(笑)師匠もいないのに「真打ち」になっただけでなく「正藏」を襲名するなど、私が「豪腕」と聞いて思い出すのは、小沢一郎ではなく「海老名香葉子」。

でも「脚本家は視聴者を幼稚園児扱いしろ!」という指示は、NHKやこぶ平だけでなく、すべての放送局に指示されていることで、そーゆー指示を従順に従うタレントや脚本家を使うことで、メディア操作をしていくという構造。そーゆー指示が徹底されてきたのは、大体このあたり→
(関連記事)

tsukikageya ‏ @natsuki_shigeta
新作鯉口ご予約受付中ですヨロシク‼“@pipity0420: 春画の鯉口できた。夜露死苦@月影屋 http://instagr.am/p/KPsySroG5Z/”

☆こーゆーののことを「鯉口」て言うんだ!バラ柄とか、ヴェルニャーチ(笑)柄も!

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◎【公式】No.012人志松本のすべらない話WEB限定公開オーディション映像


「愛は凶器」ー 現代日本マンガの頂点/呉智英(『わたしは真悟』小学館文庫版より)

(省略・要約して引用)『わたしは真悟』は楳図かずおの最高傑作である。それだけではない。現代日本マンガが到達しえた頂点の1つでもある。そして、マンガ以外にも、文学、映画、演劇、音楽などをひっくるめた1980年代の全文化のうちの最高ランクに位置づけてもいい。それほどの驚異的な傑作である。

楳図かずおも編集者も『わたしは真悟』に賭ける意気込みはすさまじかった。何よりも題名がそうであった。『わたしは真悟』。意味不明、何のヒキもない。この題名の意味が読者にわかるのは、連載後実に満2年を経てからである。全体の半ばまで読まないと、題名の意味するところがわからない。

真悟とは誰なのか、なぜ真悟が「わたし」なのか、皆目わからないまま物語は進められる。まことに異例の連載であった。

物語の最初の山場は、東京タワーのシーンである。愛はいくらか凶器らしい様相を見せるのだが、まだ作者の意図は全貌を露にしない。それなのにこのシーンは「スピリッツ」を読んだすべての読者に強烈な印象を与えた。

楳図かずおの熱の入れ方は、連載毎回のタイトルページの扉絵にも表れていた。そのどれもが幻想的で美しく、独立して鑑賞できる完成度の高いものである。毎回の扉絵にここまで凝ることも、マンガ史上そうあることではない。

いや、小学生同士の愛、セックスのかけらさえ感じさせない愛が、それ故にこそ全地球に拮抗するほど激しく凶々しく哀しくさえあることをドラマとして描き得たのは、マンガ史上にも文学史上にも映画史上にもそうあることではない。(後文省略。引用終了)

◎わたしは真悟(Wikipedia)




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by yomodalite | 2012-05-07 13:15 | 日常と写真 | Trackback | Comments(7)

つぶやき(2012.3.22)シンディー・ローパー記者会見、ハナレグミ

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PHOTO : http://cuteoverload.com


[追記あり]3月11日~3月22日の「Twiitter」から。

◎[3.23追加]英国の原発の今「クリーンなエネルギー」の行方は?

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by yomodalite | 2012-03-22 22:04 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

悪党ー小沢一郎に仕えて/石川知裕

悪党―小沢一郎に仕えて

石川知裕



高村薫の小沢一郎批判が気になる。。

わたしは、小沢一郎にすごく興味をもっているけど「小沢シンパ」じゃない。高村薫は、わたしより絶対にドストエフスキーをわかっていると思うし、他の古典への理解も、もちろんそうだと思う。だから、、たぶん、高村氏は、小沢一郎の「文学的でない」ところが嫌いなのだと思う。

「嫌い」だなんて、感情的な言葉をつかってしまうけど、でも、高村氏の小沢一郎への言葉は、驚くほど「感情的」で、高村氏は、文学者として、政治の現実そのものに「怨念」をぶつけていて、その代表が「小沢一郎」であるような....

この本は、佐藤優氏の『国家の罠』のような、“文学の香り”は一切ありませんが、若手政治家が、素直に書いた本で、わたしはとても面白く読みました。

また、これまでの、どんな本より、政治家・小沢一郎がわかる本で、これが『新リア王』より、刺激的だと思えるのは、まだまだ、わたしが「古典」をわかっていないからでしょうか。。

高村薫は、自分の方が遥かに「豪腕」だということは自覚があるのかなぁ....

☆下記は、本書の「帯」コピー

佐藤優氏も絶賛!「この本は危ない。誰も書けなかった小沢一郎がいる」

恩讐を超えた「師弟対決」も
石川:チャーチルのように70代でも総理に....。
小沢:そんなスケベ根性を起こしちゃダメだってんだよ。

破門覚悟の告白潭
「小沢擁護」ではない。「小沢排除」でもない。日本の政治に「小沢一郎」は必要か。
日本人が放置してきたその問いに、1人ひとりが答えを出す期限がきた。
ー元小沢一郎秘書・衆議院議員 石川知裕

小沢一郎、なんとか黙認
「おまえ、よく覚えてんな」

☆本書の冒頭に掲げられたルーズベルトの言葉(小沢氏の部屋に張り出されているもの)

重要なのは批評するものではありません。
強い男のつまづきを指摘したり、
立派な仕事をした者にけちをつけたりする人間でもありません。
真に賞賛しなければならないのは、泥と汗と血とで顔を汚し、実際に戦いの場に立って、
勇敢に努力する男、努力につきものの過ちや失敗を繰り返す男です。
しかし、彼は、実際に物事を成し遂げるために全力を尽くします。
偉大な情熱と献身を知っています。
価値ある大義のために全力を傾け、最後には赫々たる勝利を収めます。
たとえ、敗れるときであっても、敢然として戦いつつ敗れます。
だから、そういう男を、勝利も敗北も経験しない無感動で臆病な連中と、
断じて、同列に並べるべきではありません。

セオドア・ルーズベルト


☆石川氏と小沢一郎の対談(対決 小沢一郎が語った「原発」「遷都」「復権」)より

石川:....国民の期待が高まれば、先生はそれに応える思いがあるのでしょうか。

小沢:おう、そういや、この言葉が好きで机に取っておいたんだ。
「人事を尽くして天命に遊ぶ」。

「天命を待つ」「天命に従う」が普通の言葉なんだよ。これは自分で自分に期待感がこもるだろ。自分のいいように天命が回ってくりゃいい、とそれじゃ、本当のアレじゃない。「天命に遊ぶ」ってのは、確か戦前の左翼が言ったんだよ。だからあまり言うなと忠告する人もいるけど、オレは最高に気に入っているんだ。期待するでも何でもない。待つんじゃねえんだよ。


石川:では、チャーチルのように70代でも総理に.....

小沢:そんなスケベ根性を起こしちゃダメだっつってんだよ。人事を尽くすことが大事。それぞれが自分の立場、職責で全力を尽くせば世の中はよくなるんだよ。見え透いた根性を起こすからみんなおかしくなるんだよ。

◎『悪党―小沢一郎に仕えて』(アマゾン)
◎『新リア王』高村薫(アマゾン)
◎松岡正剛の千夜千冊『新リア王(上・下)』

《第1部》「悪党」登場
第1章 逮捕まで、そして逮捕から
第2章 悪党の思想と外交戦略
第3章 悪党に仕えるということ
第4章 悪党の急所
第5章 悪党と選挙、大連立

《第2部》「悪党」解剖
第1章 悪党とキン肉マン
第2章 悪党とマルクス
第3章 悪党とウェーバー
第4章 悪党とチャーチル
第5章 悪党とサンデル

《第3部》対決
小沢一郎が語った「原発」「遷都」「復権」
____________

[内容紹介]その思想、選挙戦術、日常の素顔から、知られざる弱点まで――。政治資金規正法違反容疑で逮捕・起訴された元秘書が、覚悟を込めて明かす、誰も書けなかった小沢一郎論。「擁護」でも「排除」でもなく、等身大の政治家像を描き出す。佐藤優氏も絶賛!「この本は危ない。誰も書けなかった小沢一郎がいる」朝日新聞出版 (2011/7/7)


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by yomodalite | 2011-10-28 12:05 | 政治・外交 | Trackback | Comments(0)

本日のTwiiter(2011.3.06)

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◎写真はすべてこちらから

2011年3月1日〜3月6日までのTwitterから気になったものを抜粋してメモしました。テーマ別に順番を入れ替えたものも多くありますが、大雑把に、上から(古→新)になっています。

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by yomodalite | 2011-03-06 20:24 | 日常 | Trackback | Comments(4)

本日のTwiiter(2011.3.01)

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☆写真は、ロベルトヒロシ@hiroshiroberuto さんの写真から。
◎http://twitter.com/#!/hiroshiroberuto

あまりにステキな「ドヤ顔」だったので借用させていただきました♡
ウユニ塩湖など、他にも素敵な写真がたくさん紹介されてます!!!


2011年2月27日〜3月1日までのTwitterから抜粋してメモしました。上から(古→新)になっています。前回から引き続き「マッドマン」さんのツイートが中心です。(ただし、マッドマンさん以外は、順不動で27日以前のものもあり)

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by yomodalite | 2011-03-02 09:15 | 日常 | Trackback | Comments(0)

本日のTwiiter(2011.2.25)

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◎写真はすべてこちらから

2011年2月21日〜25日までのTwitterから抜粋してメモしました。上から(古→新)になっています。前回も紹介した「マッドマン」さんのツイートが中心です。

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by yomodalite | 2011-02-25 23:11 | 日常 | Trackback | Comments(4)

本日のTwiiter(2011.2.19)

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◎写真はすべてこちらから

私は、90年代からのメディアの変節がずっと気になっていたのですが、、

元電通マンで、現在はロンドン在住のマッドマンさんの2月14日〜19日までのTwitterから抜粋してメモしました。上から(古→新)になっています。

◎http://twitter.com/#!/madmanjapman

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by yomodalite | 2011-02-19 23:07 | 日常 | Trackback | Comments(2)

本日のTwitter(2011.2.9)

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☆冒頭の写真は、ラトーヤのわんこと彼のおともだち

読んだ本もたまってきているけど、今日も色々と気になってしまったの。。。

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by yomodalite | 2011-02-09 20:52 | 日常 | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


by yomodalite