
著者の話口調による文体で、濃厚な人生の記録がてんこもりな本。
地震酔いや、ツイッターの見過ぎなのか、目線を縦に動かすのもしんどかったり、ちょいとTVをつけようものなら、あんまり見たくないタイプのオヤジ達が、聴きたくないような内容ばかり話していたりして、
もう、本当にオヤジにはうんざりぃーーーなので、キレイなこととか、オシャレなこととか、エロいことしかw、考えたくないって、わたしも思っているんだけど、ちょっと無理して、読んでいたら、
瓦礫の隙き間に「カワイイ花が咲いてたよ」って気分になったので、紹介します。☆続きを読む!!!