カテゴリ:MJ系ひとりごと( 61 )

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神戸須磨離宮公園の紅葉



どこがって言われると、説明するのメンドクさいし、一生懸命に説明して、説明好きだなんて思われるも嫌なんだけどw、

食べるものにウルサいこと以外は、大阪って、なんとなく、マイケル・ワールドだなぁと思っていたら、

今日、家のポストに、

ネバーランド新梅田《南東北角部屋》価格変更!

というチラシが入ってて、

ネバランにも歩いて行けることが判明w

ペット飼育可!

そりゃ、そうでしょうw

植物・清掃が行き届いてます!

大勢のユニフォームを着たスタッフ...

大型サイズの駐車可能!

そうそう、あのSUVを駐車しないとね。。

バルコニー幅2メートル!

ファンに手を振る場所ね♡


介護のため、一部バリアフリーに変更!

あーー、、相続税対策で… ふむふむ

専有面積78.61㎡!

大阪を代表する繁華街「梅田」から1駅の「中津」から徒歩4分で、西新宿か、東新宿あたりの中古マンションなら、40平米がギリな、3,180万円!

引っ越し好きなので、不動産相場にのみ、サクッと数字が浮かんだり、一応、どんなマンションか検索してみたりして、

それで、ようやく、

どうでもいいっ!

ことに気づく(遅!)

ったくもう、んなことで、にやにやしてる場合か

もう、12月なのにぃーーー

動画は、なんとなく「パーティー・シーズン」ということで、、

MTV主催の “My Dinner with Michael” のパーティー(1992)
“In the Closet”のセット招待&ディナーの権利をゲットした人たちと普通に(ダサめw)踊る隊長と、SF以外でもそんなぁーーのナオミ





ますます、「天才は1%のひらめきと99%の汗」 を思い出してしまう

とにかく、、ディスコでふつーーーwに踊ってる感じの隊長


Genius is one percent inspiration, 99 percent perspiration.

の、本当の意味は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」ということらしいのだけど、、


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by yomodalite | 2014-12-02 13:38 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(0)
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10月に映画館で観た映画は、楳図かずおの『マザー』『ニンフォマニアックVo.1』と、『荒野はつらいよ〜アリゾナより愛をこめて』の3本で、

楳図氏が自分の母親をテーマにした『マザー』は、始まってからしばらくは、近年稀に見る期待感を味わい、、『荒野はつらいよ』は、クマが「オレ好みのアホな映画だぜ」と言っていたので、終映日ギリギリに観に行ったら、想像どおり「お下劣」だったけど、思ったよりラブコメディで、シャリーズ・セロンは、『クイック&デッド』のシャロン・ストーンぐらい男前でキレイだった。


『荒野はつらいよ(原題:Million Ways to Die in the West)』予告編
この予告編に「お下劣」内容はありません。




そんな映画関連の情報をネットで見ているときに、たまたま「KITE」という映画が引っかかってきて、


まだ日本では公開されてない映画なんだけど、、監督のラルフ・ジマン(Ralph Ziman)の名前にどこかで見覚えがあると思っていたら、MJと3Tの『Why』の監督でした。

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いつも不思議に思っているんだけど、世の中には、マイケル・ジャクソンに関する本や、記事が溢れていて、MJと言えばミュージックビデオを革新したことで有名なのに、ビデオ作品に関しての情報をまとめているものをあまり見ない(知ってるひとは教えてね)。

撮影前のマイケルとのミーティングから、撮影中のエピソード、完成までの苦労話などなど、監督全員にロングインタヴューを敢行して、すべてのロケ場所や、主要スタッフといった、ショートフィルムに関するデータがまとまっているようなものがあったらいいのになぁ。

ラルフ・ジマンは、マイケルの好きな南アフリカ出身の監督で、『Why』は、MJとの共同監督だし、あの絵は、「このフィルムは、ジャクソン家 meets the ハプスブルグ家だから。。」とかなんとか言われて、アーティストでもある監督が描いたものなんですか?とかさw、、色々聞いてみたいことがあるんですけど、、、


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で、そんなことを思っていると、ブログの過去記事の中で、突如として、アクセス数が増えているものを発見。ブログをやっていると、ときどきあるんだよね。個別記事へのアクセス数で「なにかあった」ことがわかるときが。それで、大抵の場合、不安がよぎることが多いんだけど、

今回は、その人物からの連想で、すぐに「逮捕?」って思っちゃったところw、当たってたわけなんだけど(苦笑)

というのも、私が海外の古典に苦しんでるときに、ダーリンが隣で何やらうんうん頷いていたりしながら読んでるので「なに読んでるの?」と聞いたら、得意のモノマネ(田中角栄と同じで誰でもできるやつw)で、「え〜〜、朝堂院大覚でございます」だって。


(氏の本よりも、さらにうさん臭い「ニュース」とやらでは、自称フィクサーとか、自称団体役員などと、自称ジャーナリストwによって書かれていて、記事によれば、人を動かしたのではなく、自ら、現場に行かれたそうですがww)

最近、ジョーパパも来日して、朝堂院氏に会ってたみたいだし、自伝なら、そのことについても書かれているのかもって思ったら、すぐにも飛びつきたいぐらい読みたかったんだけど、ちょうど『白痴』(ドストエフスキー)がクライマックスで、それで、ようやくロゴージンの騒動から離れられたところで、急いで読みはじめたんですが、

残念ながら、出版されたのは2013年の9月なので、ジョーパパとの話は一切なく、MJに関しては、「勝負の哲学4:相手といかに対するか」という章の中に、「宇宙観で意気投合した、マイケル・ジャクソン」という内容があるんですが、前書『マイケルからの伝言』の記述を30行ほどでまとめたような内容で、他に、Part 1「真剣勝負の遍歴」の中に、マイケルには総額で20億円という巨額の資金を援助した。など具体的な金額が書かれていた(p56)ことぐらい。

MJ以外に付いての政治家評なども、彼らに会っている時期が古く、自分への直接の態度のみで判断されている印象からか、私にとっては興味深い本ではありませんでした。


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そんなわけなので、朝堂院氏のことを知りたいという方は、この本を読むより、氏のインターネット放送局を見る方がいいのかもしれません(私は氏のゆっくりとした話し方が苦手でほとんど見てませんし、特にオススメする気もないのですがw)


ちなみに、「マイケル・ジャクソン・アワー」というカテゴリには、ジョーパパも何度か登場しているようですが、2014年10月13日のものはこちらで、、


翻訳スタッフがいるのに、ジョーパパの発言を訳さないという不思議(他の番組もそんな感じw)はさておき、巷の噂とは異なるジョーパパの知性と気品が垣間見えたり、

ジョーパパ自身のサイトでの日本滞在の様子から、


どんなシーンでも、ジャクソンズよりもおしゃれで、MJは、兄弟よりもパパに似ているのかも。。なんて思ってしまったり、




カンプノウ(FCバルセロナのスタジアム)で誕生日を祝ってもらって、ネーム入りのユニフォームとか、いいなぁと思ったのでした。(2:43〜インタヴュー)


写真は、すべて夜の大阪駅前で撮ったコスモス。
お下劣映画とフィクサー臭を中和してみたつもりなんですけどぉw


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by yomodalite | 2014-11-02 12:31 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(2)
あのセルビア出身の「L'Uomo Vogue」のファッション・エディターが、マイケルと、よくフロイトやドストエフスキーの話をしていて、MJは特に『白痴』が好きだと言っていた。と知り、ムイシュキン公爵をはじめとした登場人物のことが懐かしくなってきて、新訳で再読しました。

長編は、少しでも開いた時間に読み進めることができるKindleが便利なので、私はこちらの望月訳をセレクト。


中山訳との価格差は大きいですが、海外文学で文庫本3冊分の分量。ロシア語の名前や、会話をテンポよく理解することを考えると、読みにくさは致命的なんですよね(サンプル版での比較をおすすめします)

読んだことのある方は、主人公のムイシュキンは、キリストがモデルになっていて、世界で最も美しい人間を描こうとしたこと、また、創作ノートの段階では、彼は「公爵スフィンクス」という名前だったり、7センチのナイフとか(あの曲は7インチですけど…w)、ハンス・ホルバインの『死せるキリスト』の絵とか、他にも、様々なMJとの関連性を想像できると思うんですが、、

『白痴』というタイトルも、ムイシュキンには、癲癇の持病があり、その治療により、自分は「白痴」のようだった。と称しているものの、おそらく作者は、登場人物すべてを「愚か者」(英題:idiot)だと言っていて、

トーツキーの養女で元愛人であるデンジャラスな女、ナスターシャ、彼女に欲望をたぎらすロゴージンと、彼女を救おうとするムイシュキン、この3人の関係を主軸に、悲劇が繰り広げられるのですが、以前読んだときは、この話をここまで長くする意味も、3人以外の登場人物のことも把握できなかったんですが、インヴィンシブル以降のMJについてずっと考えてきたせいでしょうかw、今回はそのあたりも少し楽しめたような。

日本人が、世界文学の古典を読むためには、基礎的な宗教的知識だけではダメで、「God」を頭上にも、精神にも取り入れて、人間には手に負えないような荒涼とした自然に身を置き、血に飢えるほどの喉の渇きを感じながら、愛と嫉妬に狂い、父か、母か、あるいはその両方を殺すことを考えながら、ジーザスに救いを求め、その後のキリスト教の長い歴史を「地獄への道は善意で舗装されている」ことだと知るという「下準備」が必要になることが多いのですが(メンドクさっ)、

ドストエフスキーは1821年生まれで、小説の舞台でもあるペテルブルグは欧米より遅れてその文化を取り入れた都市なんですが、彼はそういった近代化の批判者だったせいか、今の日本で多くの人が感じている感覚と相通じるところがあって、、という点なども、高校生のときに読んだときには、まったく感じなかったことですね。

陰謀論系の本が、日本で流行りだしたのは80年代からですが、それは、この時代になって、ようやく、自由や権利といった、生活に密着しないものも、お金で買えるということが、日本人にもわかるようになり、貴族社会が舞台になっている。とか、没落貴族の話とかではない、現実の世界のスーパーリッチの存在を、初めて知って、それで、クリスチャンでもないのに「サタン」のことだけはわかったような気分になったからでしょう。

でも、地獄や、悪魔については、文学から学ばなきゃね。

そして、文学のKINGは、やっぱ「悲劇」でしょ。

正統派キリスト教の三位一体は、拙速と妥協の産物だけど、ムイシュキンとロゴージンとナスターシャの三角関係は、誰が誰を愛して、誰に嫉妬し、憎しみを抱いているのか、そして誰が一番悪いのかということを、私たちに突きつけるけど、そこには答えがない。でも、答えがないということが、古典文学になるための条件のようなもので、どちらが正しいかと決めるのは、なんであれ「宗教」です。科学も、哲学も、法律も、数学も、神学の婢(はしため)で、陰謀論は祈りを失くしたクリスチャンの呪詛なので、いつも、どこかにいるサタンのことばかり考えてしまう。

MJがこうなりたいと思ってたミケランジェロは1475年生まれ。100年、200年なんて、本当にあっという間で、自分が戦えるのは、「Big Brother」ではなくて「自分の心」という「Little Space」の中だけだと思う今日このごろ、

確実なのは500年後も、マイケルの音楽が必要とされてるってことだけだと思う。

ところで、、

冒頭に書いた「MJは特に『白痴』が好き」という情報なんですが、、ソースを明示しようと思って、記事を探したところ、ルシュカがドストエフスキーが大好きで『白痴』を5回も読んだという記事(http://shopghost.com/rushka-bergman/)はあるものの、MJが、、という内容のものは見つからなかったので、

私の妄想だったみたい(滝汗)

私もその記事知ってるっていう人はせひお知らせくださいませ。

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by yomodalite | 2014-10-18 19:14 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(5)
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"Dear President Clinton,
Please make guns against the law.
Make there be no pollution.
Make countries stop fighting.
Make there be lower taxes.
Stop the reporters from bothering Michael Jackson…
Sincerely,
Dominic…
Age 7.”



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by yomodalite | 2014-09-28 17:14 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(0)
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連休中のこと。
「これは、、マイケル親分にはナイショじゃけーの」と、akim兄に言われて(嘘)、周囲に話が漏れないカラオケに行く。。

マイケル親分が主夢裡を許しても、akim兄ぃが許さなかったらどげんことになるか、身震いを覚えつつカラオケルームに入り、一時間以上に渡って、あの腐れ外道(←これは架神先生の本から教えてもらった言葉だからね!)をどうシメるか、色々と話し合った結果、

「今回は泳がしちゃる」というakim兄ぃは、

ブラックオーキッドの薫りを漂わせ、

ドスをマイクに持ち替えると、

いつものakimさんに戻って、『Let It Go』を熱唱!


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akimさんが、♪The cold never bothered me anyway(少しも寒くないわ)って言うから、

私は、♪I'm so cold, let me in-a-your window(すごく寒いわ。お願い、中に入れてよ)っていう。




akimさんはその後もこんなのとか、

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冒頭の写真の曲や、こんな曲とか、


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こんな曲まで!


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ソウルフルな熱唱に次ぐ熱唱に、タンバリンを叩きまくる私。

そして、新曲を制覇して、ちょっぴり落ち着いたマイケル(akimさん)に、好物のダイアナを与えるのだった。。







元気になったマイケル(akimさん)は、
仲良しだったホイットニーの歌も歌ってくれて、







ダイアナおかわりされた私は、、







そして、ダイアナと過ごした日々を思い出したマイケルは(akimさん)は、







ふたりで歌った、、






そして、、クライマックスは、akimさんの十八番。。。


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たっぷり3時間コースのカラオケでわかったのは、

主夢裡のような「上から目線」の大人は普通にいっぱいいるけど、実際に上から見て、みんなの気持ちになって、言葉を選んでいたのは、マイケルだけ。。

そんなことをしみじみと感じつつ、

ふたりの主婦は、阪急のデパ地下に総菜を買いに行ったのだった。。




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by yomodalite | 2014-09-23 20:49 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(6)

In The Cool !!!

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残暑お見舞い申し上げます!



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by yomodalite | 2014-08-20 08:47 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(7)
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難しい本にも、英語にも疲れた私と、

そんな私に疲れたみんなに!

キャップ編。。と思ったけど、

やっぱりマスクのキャプテンが忘れられない。。


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by yomodalite | 2014-07-04 05:43 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(1)
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このブログでお世話になっているkumaさんと待合せして、
久しぶりにキャプテンに会いに行った。

この前観たのは、復活して間もない2010年7月だから4年ぶり。

最初にEOを観たのは、当時つきあっていた彼氏とのデートだった。ディズニー好きじゃないのに、うっかりデートの定番だからと決行してしまった2人にとっても、このアトラクションは楽しむことができて、連続して2回観た。

少しだけマイケルのことを好きになりかけた自分に驚きつつ、彼の前でマイケルカッコいいなんて言うことを慎重に避け、私たちはひたすらH.R.ギーガーの話をした(ふたりとも美術系だったからw)。


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女の子と一緒に観たのは、今回が初めてで、「カワイイっ」とか、「カッコいいっ」とか、何度見ても、それ以外の感想が浮かばないことが、すごく楽しくて、朝9時から閉園まで、何度も、何度も、同じ気持ちに浸って、やっぱりそれが不思議なことだと気づいた。


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どうして、キャプテンEOは、少しも古くなっていないんだろう?


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時代を象徴するようなスターは、その時代の雰囲気をその身に閉じ込めるようにまとってしまうもので、ヘアスタイルとか、ファッションとか、極わずかな部分からそれは滲み出て「過去」の匂いを発するものなのに。。

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キャプテンEOは、音楽とダンスで人々の魂を解放し、その指先から放たれる「光」で、敵を倒すのではなくて、人を悪の心から解放する。


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夢のような話だけど、そんなストーリーを何度見ても楽しめるのは、
3Dとか、CG技術のせいじゃない。


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ディズニーアニメは立体化があたりまえになって、3D映画もめずらしくなくなくなって、CG技術によって、映画の中のヒーローは、昔よりずっと超人的な動きができるようになったけど、

このときのマイケルよりも輝きを放てるヒーローも現れていない。


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キャプテンEOは、マイケルが映画の中で演じた人物ではなくて、彼自身を少しだけ映画的に見せただけで、MJはこのあとのステージでもずっと「キャプテン」だった。

もし、これが演技なら、彼は最後まで演じ続けたのだ。


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ステージだけでなく、舞台の裏でさえ、
そしてステージを見せなくなってからも、ずっと。。


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キャプテンEOが戻ってこない限り、
私には、ディズニーランドが夢の国だなんて思えないなぁ。



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by yomodalite | 2014-06-15 22:50 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(7)
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情報は、なかなか知識にはならない。
そして、相変わらず、英語が苦手だという話。。



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by yomodalite | 2014-03-26 08:37 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(0)

大阪都構想、LEGS DIAMOND…

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自分が大阪に住むことになるとわかって驚いたのは、去年の今頃だったけど、あの頃もう見なくてすむと思っていた「マック」が、まさか、あの「スマイル」のまま、私を追って、大阪に来るなんて思ってもみなかったw

東京に住んでいたときは、大阪の市政も、府政も、問題が多いのかなぁと、漠然と思ってたけど、大阪に来てみたら、この街は、別にどこも変えなくていいと思うほど魅力的で、海老沢会長時代のNHKとか、相撲協会とか、小沢一郎が批判されていた理由とおんなじだったのかなぁという気がして、

大阪都構想というのが、東京っぽくなることだったら嫌だなぁと思う。

冒頭の写真は、こちらの「メモ」にあった「LEGS DIAMOND」のTシャツを着ていることから、もしかしたら、映画実現に向けて、具体的な計画をするチームがあって、そのチームでTシャツ創ったのかと思ったんだけど、

同名のハードロックバンドのロゴTみたい。






隣の美女は、ウルグアイ出身のメキシコの女優で、モデルのバルバラ・モリ(Barbara Mori)という人。インド映画 ‘Kites’ の撮影のときに、MJに会ったらしく、映画は2010年の作品なので、この写真のMJは、おそらく、メモを書いたのと同時期の2009年頃なんだと思う。

追記:下記の記事によれば、2008年12月のことみたい。

それと、2008年インタヴューの「コメント欄」で、言い忘れたけど、

マイケルにやたらと感動エピソードを求めることには、私も辟易してる。そーゆーMJも好きなんだけど、そのことでKINGをちっちゃくしているように感じてしまうことも多い(大勢の人が感動できるようなサイズにね)。

でも、そーゆーのばっかりじゃなくてという部分が「偽」だったらもっと嫌でしょう? だから、時間をかけて、こつこつ準備中なので、もう少し待っててね。

そんなわけで、、

今夜も、明日も、いつまでも、ロック・ウィズ・ユー!


Good Remixーーー!!!





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by yomodalite | 2014-03-23 22:08 | MJ系ひとりごと | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


by yomodalite