カテゴリ:日常と写真( 183 )

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◎LUPIN the Third 峰不二子という女 PV(菊地成孔音楽担当)

保坂展人 ‏ @hosakanobuto
おはようございます。昨日の嵐は大変でした。台風なみの突風で傘もさせませんでした。そして、おだやかな朝となりました。今日は、エイプリルフールですが、「嘘のような真実」が「真実のような嘘」をうわまわるこの頃のように感じます。私はいつもと変わらずツイートします。

同感。

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by yomodalite | 2012-04-01 12:53 | 日常と写真 | Trackback | Comments(4)
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PHOTO : http://cuteoverload.com


[追記あり]3月11日~3月22日の「Twiitter」から。

◎[3.23追加]英国の原発の今「クリーンなエネルギー」の行方は?

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by yomodalite | 2012-03-22 22:04 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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バレンタイン・シーズンに、買いまくった高級チョコを食いまくる....銀座には普段から専門店が多いし、バレンタインじゃないときの方が、お買い得だったりもするのだけど、、どーゆーわけだか、この誘惑には勝てないの.... クリスマスや、バーゲンの誘惑には強いのになぁ.....

◎日経新聞[何でもランキング]心はずむ専門店チョコ

たぶん、東京の専門店で制覇してないところはないと思うんだけど.... 上記のお店以外で....なんとなく今日は....「ミッシェル・ブラン」

なめらかバニラのガナッシュ「Opera」、繊細なエレガント・ショコラ「Jasmin」、オレンジの香りの「Neroli」、強さと繊細を併せもった「Violetta」、甘い花の香り「Rosa」の6種類が入って、この順番でいただくのがオススメって書いてあって、、確かに、ショコラ、フルーティーで、最後が花の香りって素敵.....






◎[youtube]◎第27回(2011)京都賞記念講演会 坂東玉三郎スピーチ

この予告編では全然面白さがわからないと思うけど...玉三郎×鏡花の組合せぐらい最高のものってあるんでしょうか? 『天守物語』は特に「ツボ」で、最終日に3回目を観に行って「やっぱり、もう1回観ておけば良かった」と思ったくらい。 
泉鏡花の怖さや美しさを表現している作品は多いと思うんだけど、不思議な可笑しみというか、観ていて「クスクス」笑えたり、帰宅後に「高笑い」したくなるほど面白いのは、玉三郎だけって感じがするんだけど...

◎[youtube]シネマ歌舞伎『天守物語』『海神別荘』『高野聖』予告編
◎シネマ歌舞伎(上映スケジュールなど)

こちらは、DVDで発売になったばかりの映画版「天守物語」こっちはまだ観てなかった...

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by yomodalite | 2012-02-19 10:20 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

ひとりごと(2012.1.23)

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ラミーの季節!「期間限定」とか「完全生産限定版」とか、そーゆーコピーにはものすごく強いうえに、ラミーの季節は毎年訪れるし(今のところ...)、10月ぐらいから販売開始になって、3月ごろまで販売されているような気がするので、期間も長いのだけど、、、

ラミーを買いに行って、ラミーがなかったときのショックを考えると、つい何枚も買ってしまうのだ。そして世の中にそーゆー人が少なくないから、ラミーの棚はときどき「空」になっていて、、、で、昨日がそうだった。

「ラミーがない」という「怒り」を、どこにぶつけていいかわからなかったのだけど、瞬間的にロッテが許せなくなって、ついでに、森永も、明治も、全部許せなくなって来て...

ついに、禁断の「ブルボン」に手を出してしまう(悔)....

日本のお菓子メーカーのくせに「BOURBON」とかね、、そーゆー、こたつの上に、ロイヤルコペンハーゲンのティーカップをもってきたオカンが、YSL(イブ・サンローラン)のスリッパはいてるような「センス」って、もう、江戸っ子(ほぼ名古屋育ち)としてのプライドが許せないしぃw、

「北日本製菓」(本社・新潟)が、どこに魂を売り渡して...もとい、どんな経緯で「ブルボン」になったかも「謎」なので、今後も気を許すつもりは全然ないんですけどw、、


「アーモンドラッシュ」......意外と、、イケる....(悔)


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昨日は、松田直樹の追悼試合を、泣きながら観ていたせいか、

あんまり読書出来なかった....


なんとなく、、


ただ、ただ、pillowsと山中さわおが大好きなので....





the pillows - スケアクロウ(2007)






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by yomodalite | 2012-01-23 16:43 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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藤原新也氏の「書行無常」展、最終日に行く。
千代田区の元中学校を改修して作られたギャラリーで、これを見に来たのは今回で2回目。

最終日は、藤原氏の「書行」の実演があって、藤原ファンのダーリンが、(わたしは、そーでもないけど。。)どーしても見たいと言ったから。

この場所での書行として、藤原氏が書かれたのは「身削力生」


◎藤原新也「書行」27th.Nov.2011 at 3331


下記は、書き終えられた後のトークで語られた内容を、メモから少しだけ。。

日光浴という言葉は、辞書に載っているけど「月光浴」という言葉は辞書にはない。言葉は現実を捕えるための補足として生まれる。この「書行」の旅は過酷なもので、心身ともに身を削った。しかし、何かを虚しくすることによって、何かが生まれる。

書に押された落款の「虚新」は、荘子の「虚往実帰」(きょにしてゆき みちてかえる)から。己を虚しくすれば、実がなだれ込んでくるという意味を込めた。

今日、僕が言葉を生んだ方法というか、きっかけは、展示会に来てくれた人にサインをしていて、その人が僕の作品を「美しいけど汚れを感じる」と評価してくれたことだった。それは美しい表現だと思った。何層もの下塗りがあって、絵が生まれるように、蓮の花が泥の中から生まれるように「清泥」が良いと思う。

命尽き果てて、身を粉にするという感じとは少し異なるけど、表現者は身を削ってこそ、力が生まれるものだと思う。削れば、削るほど、芯がしっかりするものだ。表現においては、力を温存しても何も残らない。(メモはここまで)



「何かを虚しくすることによって、何かが生まれる」


来年は一切アートイベントには行かないでおこう.....と、ふと思う(飢えてみたいから)

◎「書行無常」藤原新也(アマゾン)


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by yomodalite | 2011-11-30 15:41 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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新宿花園神社酉の市に行く。
酉の市は、大鳥神社の祭神である日本武尊が東夷征伐の戦勝祈願をし、帰還の時にお礼参りをしたことにちなみ、日本武尊の命日である11月の酉の日に行われていて、

商売繁盛の熊手がたくさん売られ、年期の入った粋な露天商の方が大勢見られ、ソソられる屋台が多いことも魅力ですが、なんと言っても、今や、全国でもほとんど見ることができない「見世物小屋」が見られる、希少なお祭り!
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◎酉の市[大酉祭]

赤い襦袢に長い黒髪の美女、蛇娘・小雪太夫さんは、生きた蛇をむしゃむしゃと食し、鼻から口へ鎖を通し、水の入ったバケツを持ち上げる芸を披露し、

年期の入った元蛇娘の老太夫は、大きく火を噴き、

「渋谷から埼京線に乗ってやってきた野生のギャル」アマゾネス・ピョン子ちゃんは、火のついたろうそくを何本も食べる。でも、膝の肉のつき方から類推すると、、意外と同世代のような気もする....けど真性ギャルよりキュートだったかも!


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わたしは、ものすごく臆病なので、こーゆーの、そんなに得意じゃないんだけど、、今度生まれ変わったら「蛇女」になろうかなぁと一瞬思った。。。けど、、やっぱ「アマゾネス」の方で!

翌日、ダーリンは、屋台の「鮎の塩焼き」でノロウィルス(たぶん)に苦しむ。
焼きが甘かったみたい。。



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by yomodalite | 2011-11-29 19:22 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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写真は、リヴァーネ・ノイエンシュワンダーの作品「Prosopopoea」。
文字は、わたしが心に思ったことを並べたもの


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by yomodalite | 2011-11-29 09:58 | 日常と写真 | Trackback | Comments(7)
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旭川から札幌に向かう。

旭川では久しぶりにビルを見たけど、そこから五分も走るともう2階建ての建物は消えて、空が広がる。北海道は空が広くて、雲の厚みが違うね。

街から街へというイメージの道央高速は、防音壁もほとんどなくて、高速道路だと忘れそうになるぐらい美しい田園風景が続く。

動物園も好きだけど、イサム・ノグチも大好きなので、モエレ沼公園へ。



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想像どおりのステキな景観。ノグチの「地球を彫刻する」というコンセプトが伝わるだけでなく、実際に訪れてみると、ファミリーも、おひとり様も、あらゆるひとが楽しめ、ワンコまで幸せそうに駆け回っていて、本当に素晴らしい公園だということが良くわかりました。

ノグチはこの公園の完成を見ることなく亡くなったのだけど、きっと、みんなが楽しく過ごしている光景がはっきり想像できたんだと思う。



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この写真は「MOERE blog」より。この日はビーチの周囲はミニテントが一杯でした。


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入園は無料だし、コンビニおにぎりとペットボトル飲料だけで優雅に過ごせそうな、憩いのスペースがたくさんあるのだけど、今回のランチはレストランで。

◎L’enfant qui reve(夢見る子ども)



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アミューズ・ギュール (4品)


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夏野菜のオープンサンド~美瑛町の夏野菜~


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ヴィシソワーズ


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鶏もも肉の炭焼き(これに、さらに新じゃがサイズのベイクドポテトが2つサーブされたのですが、これまで食べたポテトの中でこれが一番美味しかったかも)


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本日のデザート(この日はアイスと桃のコンポート)


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プチフールとエスプレッソ(以上、2,625円のランチメニュー)

最近の美術館系のレストランは、オシャレなだけでなく、美味しいところが多いのですが、こちらもレベルが高くて、2,625円(税込)のランチは、サーヴィス、質、量、料理、ロケーションのすべてにおいてCP高し。

また、上記サイトの「ギャラリー」で、カトラリーの写真がありますが、デザインが綺麗なだけでなく、ゆるいS字のようなナイフは切れ味も良く、スプーン・フォークも含めて使いやすくて美しいという、ノグチのデザインにも共通する「用の美」を感じました。



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ギャラリーでは、9月4日(日)まで「Walking 歩行という経験」を開催。

「歩き、読み、考える」ための本が150冊が展示されていて、そのリストからテーマ別に数冊を下記にメモ。

<出発点として>
・惑星の未来を想像する者たちへ/ゲーリー・スナイダー
・対話集ー歩きながら考える/鶴見良行

<歩行と思索>
・土星の環ーイギリス行脚/W・G・ゼーバルト
・流れる星は生きている/藤原てい

<詩と放浪>
・西行の心月輪/高橋庄次
・生涯は夢の中径ー折口信夫と歩行

<10都市10歩行>
・ソウルの練習問題ー異文化への透視ノート/関口夏央
・アースダイバー/中沢新一

<辺境へ>
・辺境へ/大谷映芳
・日本奥地紀行/イザベラ・バード

<巡礼という生き方>
・山の宗教ー修験道案内/五来重
・Mt. Fuji /石川直樹

<歩行小説>
・シッダールタ/ヘルマン・ヘッセ
・狼たちの月/フリオ・リャマサーレス



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<古き人々、土地の生活>
・呪術師と私ードンファンの教え/カルロス・カスタネダ
・イシー北米最後の野生インディアン/シオドーラ・クローバー
・人類史のなかの定住革命/西田正則

<建築と空間体験>
・建築する身体/荒川修作+マドリン・ギンズ
・都市の地球学/原広司、槙文彦、黒川紀章

<島の生活を学ぶ>
・屋久島の時間/星川淳
・島暮らしの記録/トーベ・ヤンソン

<山に登る、森を歩く>
・山のパンセ/串田孫一
・山からの言葉/辻まこと

<動物/植物を追って>
・ジョン・ケージ著作集/小沼純一編
・考えるキノコー摩訶不思議ワールド/飯沼耕太郎ほか

<進化と身体から見た歩行>
・人類の足跡ー10万年全史/スティーブン・オッペンハイマー
・五万年前ーこのとき人類の壮大な旅が始まった/ニコラス・ウェイド
・身体から革命を起こす/甲野善紀、田中聡

<歩行技術としての写真>
・WWWWW/石塚元太良
・Dragonfly/尾仲浩二

<北を歩く>
・サハリン島/チェーホフ
・犬が星見た/武田百合子



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この後、生弦楽オーケストラを楽しんだり、ふたつの山に登り、ノグチがデザインした遊具ゾーンで「すべり台」とか「シーソー」にも乗ったり、4時間ほど公園内を満喫して、札幌市内へ。


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翌日の最終日は、支笏湖を経由して、苫小牧へ。


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支笏湖のハンバーガー屋さんのテラスで。

この後、苫小牧でフェリー乗車。今まで、関東から北海道に行くのにフェリー乗船って考えたこともなかったのだけど、個室は相当早くから予約しないと無理で、夏休み中とはいえ、平日の行き帰りともに満席で驚きました。最初は片道だけで19時間なんてありえないって感じでしたが、帰りは揺れにも慣れたせいか、意外と楽しめました!


「顔について」が2011年の8月を過ぎても終わってないなんて、最初に書き始めたときはもちろん(21)を書き始めたときでさえ思ってもみなかった。(38)から間が開いてしまったうえに、バースデーまでに書けない気もしますが。。

とりあえずバースデーは今年も2010年のように写真いっぱいアップします!



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by yomodalite | 2011-08-23 20:26 | 日常と写真 | Trackback | Comments(14)
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サホロリゾートから、旭川へ向かう。

途中で通った真夏の富良野は、あの色のコンポジションのような風景の完成形ではまだないものの、日本の田園の美しさが充分堪能出来る風景。

夏の富良野の「黄色」は、野の花だったり、ひまわりだったり、稲の色だったり.... 
ガーデン街道では、色鮮やかな花園が点在していて素敵だったのだけど、白と黄色のとうもろこし2本を半分づつガブつくのみで通過し「旭山動物園」に向かう。

実は、動物園が大好きなのだ。

全国一有名な動物園のことを書くのも、フツーのコンデジ写真をアップするのも気が引けるのだけど、どういうわけだか、2011年は、小さな夏の思い出を書いておきたくて.... 

◎旭山動物園ホームページ

大勢のひとの感想と同じく、とてもラブリーな動物園だったので、ついつい写真撮り過ぎちゃって。。とりあえず、涼しげなのをアップします。
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この子は、子供ペンギンなんじゃないかな。

次は、ホッキョクグマ♡

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奥の窓からだけじゃなくて、左側のカプセルからも覗けるようになってます!


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奥の窓からだと、こんな近くに来てくれることも!


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この笑顔が忘れられないっ!


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素敵な遊具を満喫するチンパンジー。ボケっと見ているとウ◎チが落ちてくるので注意♡


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トラもなかなか素敵な庭に住んでます。


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お昼寝ライオン

次は、札幌に向かいます。




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by yomodalite | 2011-08-21 22:12 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)
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苫小牧アルテンで3泊ぐらいしたかったのだけど、諸事情のため、サホロリゾートホテルに出発。

それにしても、長時間フェリーに閉じ込められたときは、ドライブ楽しむのに、北海道まで行くことないじゃんって思ってたけど、北海道は、オープンカーで「爆音マイコーがダダ漏れ」でも全然平気だってことがわかると、助手席で、ヴィンセント・プライスを上回るほどの高笑いと、エアーボンゴで浮かれまくる、すっかりノリノリな自分を発見。

車は、燃費より何より、屋根が開くのが第一主義のわたしは、実は、ダーリンよりも「マイカー」好き。室内だと、そんなに好みじゃないBOSEのスピーカーも、カーステだと、周囲がクッション性の素材だったり、スピーカーの付いてる位置がいいのか、マイカーで聴くマイコーは格別なの。

コンビニで出逢った地元の人によれば、北海道をオープンカーで楽しめるのは、もうこの時期だけで、9月になる前には、寒くなっちゃうからだそうです。

苫小牧から、サホロまでの途中の樹海ロードで濃霧に見舞われ、辿り着いたドライブインでトイレ休憩。


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流石は樹海街道。売店内の奥には、鹿とか熊とかいっぱいで、なんとトイレの入口まで。



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ていうか、トイレの中にまで。



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でもって、トイレの中に、ジャガバタとか、そばとか、ステーキ丼とか、おみやげの宣伝って、どうなの?



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鹿もカジュアルな感じで売ってます!

その後も、たくさんの「動物注意」の標識に脅されつつ、
ようやくサホロリゾートに到着。

◎サホロリゾートホテル

ここでも、熊。。。

こちらは、こんな辺鄙なところに出来た新しいホテルとは思えないほど、建築も内装もサーヴィスも何もかもが平均値で個性に乏しい感じ(ホテルの売りである「アクティヴィティ」を未体験での感想)。

近頃、北海道には中国人や韓国人の旅行客が多いって聞いてましたが、確かに、中国人の団体客を2グループほど見かけました。もっとも評価が低いのは、彼らのせいじゃなくて、銀座の中国人もそうだけど、中国人観光客の行儀が悪いなんて、もう大昔の話。

ただ、遠くから来る日本人にとっては、このホテルは魅力に乏しいかも。。(しつこいようですが「アクティヴィティ」未体験での感想)

だって、北海道なのにご飯がマズいんだもん。。。

☆北海道郷土料理「ゆきざさ」。5千円台のメニューでここまで低レベルの味に出逢ったのは初めて(1000円台でもありえない)。質、量、見た目すべてが最低。茶碗蒸しがマズいという体験にショックをうける(しかもヌルい)デザートのメロン以外全部ありえなかった。

次は、旭川に向かいます。





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by yomodalite | 2011-08-20 09:55 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


by yomodalite