レンヌ=ル=シャトーの謎/M・ベイジェント、H・リンカーン、R・リー(著)

レンヌ=ル=シャトーの謎―イエスの血脈と聖杯伝説 (叢書ラウルス)

マイケル ベイジェント,ヘンリー リンカーン,リチャード リー/柏書房




読書好きならば、読まずにはいられない刺激的な著。アマゾン評では読みづらいと言うレビューが多いようですが、この固さだから、より刺激的なのでは?

◎[参考サイト]悪魔には問題があるが、神についても疑問はある

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[BOOKデータベース]今世紀最後の「神」の謎解き!「神の謎」をめぐる一連のベストセラーの始祖、ファン待望の大著。南フランスの一寒村はなぜ有名な「ミステリースポット」となったのか。巨万の財宝、プッサンの絵の謎、メロヴィング王朝の正当血脈とは。

[MARCデータベース]
フランス南部の小村レンヌ・ル・シャトー。19世紀末この村にいた司祭が残した財宝物語の暗号文の謎とは? ヨーロッパ暗黒史でうごめく秘密結社もからめた、大ベストセラー待望の邦訳。


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by yomodalite | 2007-04-02 20:06 | 宗教・哲学・思想 | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


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