「大統領の政治」コメント欄(後半)

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「大統領の政治3」のコメント欄の後半です。
前回紹介した「前半」では、極短い発言をするのみだったMessiは、選挙の結果が出る前のPart 1から、Ninaと対立していて、ウィラやリシャも、トランプとマイケルが似ているという意見には賛成しかねる・・という感じでした。おそらく、この後半部を読んでも、Ninaと同意見の方が多いような気がします。

私は、熱心なMJファンで、常連コメンターでもある、Messiや、stephenson(スティーブンソン)が、差別主義者だと批判されているトランプを擁護するのは、トランプの差別発言が非常に「戦略的」なものだと信じているからだと思います。それは、差別主義者の評を集めるという戦略という意味ではなく、「差別だ!」という批判に絶対に屈しない姿勢を貫いた、という「信頼」なんだと思います。

なぜ、そんなことが「信頼」に値するのか? 

それを私が少し理解できるようになったのは、武器をもたない黒人が警察に射殺されるという痛ましい事件が頻発し、その根深い人種差別というものの実態について、色々と考えるようになったことがきっかけで、それが、トランプ現象への興味に繋がり、MJファンや、黒人や、LGBTのトランプサポーターの考えを知り・・・とにかく、ここ1年余りの間のことです。

米国の黒人が抱える問題については、こちらの素晴らしい記事をリンクしておきます。
トランプ自身の差別感覚については、こんな記事はどうでしょう?美女好きなのは確実のようですがw


トランプ政権は、ある意味クーデターと言っていいほどの領域にいくつも踏み込んでいて、これほど巨大な規模の批判を、受け止められるような人間が「狂人」で「嘘つき」だという可能性は、確かに高いかもしれません(笑)

しかし、現在のネオリベラルと言われる人々が、トランプ憎しから、その主義を度外視してまで踏み込んでしまった領域もまた「狂気」と「怖れ」に支配されていて、これまでのアメリカの中東政策に目をつむり、人種や、性別、宗教による分断を強固にするだけで、階級の固定化に繋がっていると感じます。

それで、私は、stephensonが、「多くの人が変化を必要としていることを認識しています。一緒に平和的にやることはできませんか? 私はメディアを含め、人々がレトリックを慎まなければ、内戦に向かうと思います。」と言っていることに最も共感したのですが・・・

(ここからコメント欄後半)

stephenson | December 29, 2016 at 5:18 pm

私の見解では、マイケルは、彼が見て経験した不正を世界規模で戦い、自分の才能、宗教的背景、そして名声によってターボチャージされた代替手段(L.O.V.E.)によってメッセージを広めましたが、メディアが彼にしたことは卑劣なものでした。 私の考えでは、マイケルは、アメリカ大統領(POTUS)よりも人間社会に大きな影響を与えました。「卑劣なマスコミ」はまさに適切な名前です。彼らは、マイケルを泥水に投げ込み、それはまだある程度続いています(最近のバーバラ・ウォルターズの特別番組を参照)。彼らはそうすることで、いじめを「正当化」(この言葉は嫌いだが、ここでは適切でしょう)している。今、私たちはいたるところで、いじめを起こしています。そして主流のメディアはますますタブロイドと融合しています。これは偶然でしょうか? 私はそうは思わない。過去18ヶ月間、メディアがトランプに行ったことは、マイケルと比較すれば、地味なものでした。ふたりの違いは、トランプは、直ちに鈍く激しいレトリックで戦ったのに対し、マイケルはアーティストとして、芸術的に、そしてファンを通して戦った。マイケルは長期的な戦略を持っていた。「うそは短距離走を走るようなものだけど、真実はマラソンを走るようなもの」というように。

Nina Fonoroff | December 30, 2016 at 7:38 pm

スティーブンソン、あなたのコメントは少し混乱していると思う。メディアがどのように動いているかを批判することで、ドナルド・トランプを真剣に心配しているつもりですか? それとも、何年もの間マイケル・ジャクソンを迫害し、行き過ぎたメディアへの気持ちから、さらに興奮しているんですか?

私たちは、ここを区別することが極めて重要だと思う。先に述べたような理由で、機能するメディア、つまり影響力あるメディアには、公職に就こうとする、あるいは、就いている人に制限のない尋問をしてもらわなければならない。だから、なぜあなたが、ニュース・メディアの「餌食にされる」ことと、それに「抵抗」する方法といった点で、マイケル・ジャクソンの物語を、ドナルド・トランプのそれと同じ次元に置こうとするのか、よく理解できません。

今、私たちが選んだ大統領は、米国と世界各地の何百万人もの人々の生活を、完全に惨めなものにしうる立場で、大勢の人もこれに同意しているでしょう。(マイケル・ジャクソンはそうじゃないでしょう!)トランプは、本当に私たちの同情や配慮を必要とするに値しますか?

もう一点:この先私たちが望むメディア文化とはどんなものでしょう?

私の見解では、ニュースや公共の事柄を扱うジャーナリストは、トランプと彼のスタッフのような特定の公的な人物については、さらに厳しくする必要があります。彼らはこれまで長くやってきた以上に、徹底的かつ慎重に、選出された当局者に質問する必要がある。私たちは真剣な「調査」ジャーナリズムを常に必要としています。これまで以上にね。

stephenson | January 7, 2017 at 4:02 pm

私たちは「機能するメディア」を持っていないし、ここしばらく持ったことがない。私たちが持っているのは、「ニュース」を噂や、匿名の情報源から作り出し、有名人のゴシップや、おかしなファッションの報告などに単純化し、有権者を教育することに完全に失敗した、日和見主義で、利益のために人々を悪用する、そんなメディアです。マイケルを悪魔化する意図は明らかで、トランプを悪魔にする意図も同様でした。メディアは、08年の大統領予備選に多大な影響を与えましたが、それは、オバマを厳しく審査せず、彼の背後にあるネガティブな要素を明らかにしたり、議論したりすることは一度もせず、そんなものなど、まるで無かったようにふるまったことにある。基本的に、彼を全面的に支持し、ヒラリーについて否定的なことをたくさん報道することで、メディアはオバマが指名を受けることを助けました。彼らは今回も予備選と本選挙で主役を演じようとしたが、失敗しました。メディアが気にするのは視聴率であって、事実や真実に興味は無い。だから、視聴率を上げ彼らの意図に合うものなら、どんな嘘でも大々的に報道する。そんなことはもう常識です。 今や「ニュース」は主に「意見」であり、さらに悪いことに、バイアスがかかった(選択された)「ニュース」と「攻撃的な意見」が混在したものになっている。

彼らの扇動の結果として、米国に内戦が起こっても、彼らはそこで写真家にカメラを回させる準備ができているでしょう。視聴率をとる絶好の機会だから。不安定化は、彼らが望むところです。なぜなら、紛争、ケンカ、意見の衝突は、「数字」がとれるからです。これが、必要でもないのに暴力的な言葉(誰かが「他人を叩く」、誰かが誰かに「撃たれる」のように)を使って見出しを書く理由です。あなたはメディアについては非常に素朴だと思う。また、これらの手法は、米国や英語圏の国に限定されません。マイケルの歌詞「金のためならなんだってやる」は適切です。

トランプとマイケルの違いは、メディアは何十年もマイケルを悪魔化させてきたということ。だから、人々を洗脳から脱却させるのは難しい。一方、トランプに関しては、メディアはまだ始めたばかり。私は、そんなバッシングのためのトークショーにつきあっていくつもりは毛頭ありません。それは「ゲスト」(つまり犠牲者)の品位を汚すものであり、その人は、しばしば大声でわめかれ、言葉を遮られ、しつこく詮索され、そして基本的に、侮辱され、ひどい言葉をかけられるのです。「ジャーナリスト」が、テレビ局の意向に反する意見を述べようとする、「不運なゲスト」を黙らせようとする、そんなショーにはつきあいたくない。
メディアは、ほぼ完璧に壊れています。彼らは自分に都合のいいところだけ拾って、嘘の見出しを作るケースが非常に多い。最近もワシントンポストが、ロシアがバーモントの電力網をハックしたという記事を載せましたが、それは誤っていることが判明しました。

☆この下のリンクは記事の最後の動画と同じで、そちらにインデックスをつけました


ジャーナリズムや、ニュースについて、「説話(ナラティブ)」という言葉が非常に価値を得ていることは明らかです。 これは明らかに物語やフィクションに関する文学的用語ですが、今、まさに、説明のための話を作って、販売、マーケティング、といったことが起こっています。 それは基本的に、説教壇の上から人に道徳を説くような宗教であり、政府やメディアの目的は、どんな価値観が「正しい」のかという「物語」に照らし合わせて、人々を「善」対「悪」に分けることのようにも見える。

メディアは批判的思考を奪い取ったり、取り除こうとしています。 個人的には、私は、「ニュース」の偽りを暴くことや、広告について、高校や大学で、必須のクラスとして教えるべきだと思います。学生に、視聴者や読者としてどのように秘密裏に操作されているのか分析することを学ばせることが出来ます。それによって人々は、私たちが日々直面する群衆の声からのプレッシャーに抵抗するための術を手に入れることが出来る。そういった群衆の声とは、メディアや企業からの情報によって、人、物、原因などから積み重ねられ、もたらされるもので、私たちがそれを受け入れるか、テレビのスイッチを切ってしまうまで、私たちにやかましい語りかけてくる。

Nina Fonoroff | January 7, 2017 at 9:18 pm

スティーブンソン、先に触れた私の投稿は、良いジャーナリズムは何をすべきなのか、社会におけるその理想的な機能についての感覚を伝えることを意図していました。 私たちが現在見ているものではなくね。あなたは、『個人的には、私は、「ニュース」の偽りを暴くことや、広告について、高校や大学で、必須のクラスとして教えるべきだと思います。学生に、視聴者や読者としてどのように秘密裏に操作されているのか分析することを学ばせることが出来ます』という。

私も全く同感です。大学のメディアおよび文化研究部門の多くで、本当に大勢の人がすでに何年もやってきています。ひとつ言っておきたいのは、独立した映画製作者として、私自身、あなたがたが「メディア」と呼んでいるものの一員であり、あなたが知っているかどうかはわかりませんが、責任を持って仕事をしているジャーナリストも多くいるということ。(これについては別の機会に紹介します。あなたが興味を持つであろう、いくつかの権力監視の役割を果たしているメディアも。私の意見ですが、インターセプトの編集者Glenn Greenwald(あなたが上にリンクしたブログ)は、 そういうジャーナリストの一人です(Politicoのライターについてはよくわかりませんが)。同時に私は、権力監視の役割を果たしているメディアの中に、「政治」が入り込んでいないと信じることも、「あまりに素朴」な考え方だと思います。「いかなる種類の」ジャーナリズムもニュースも公的なコミュニケーションも、政治と無関係ではあり得ません。あなたが探している種類の事実的「客観性」はどこにも見つからないと思います。

この点について、あなたはこうも言っています。

ジャーナリズムや、ニュースについて、「説話(ナラティブ)」という言葉が非常に価値を得ていることは明らかです。 これは明らかに物語やフィクションに関する文学的用語ですが、今、まさに、説明のための話を作って、販売、マーケティング、といったことが起こっています。 それは基本的に、説教壇の上から人に道徳を説くような宗教であり、政府やメディアの目的は、どんな価値観が「正しい」のかという「物語」に照らし合わせて、人々を「善」対「悪」に分けることのようにも見える。

私たちがテレビや映画で見る物語は、「フィクション」であると謳っているかどうかにかかわらず、いつでも物語として、あるいはあなたの言う「説話」として提示されます。米公共ラジオ局から、ナショナル・エンクワイアラー誌や、ディケンズの小説まで、私たちが見たり聞いたり読んだりするすべてが、「説話」として提示されている。他には何がありますか? 生データを列挙した、ギネスの世界記録のような「事実」とか? 多くの人々に情報を届けるための提示の仕方として、「説話」に代わるやり方があるというなら、教えてほしい。

もちろん、私はあなたのメディア教育についての考えに同感です。 実際、私が専門にしていることは、ほとんどそれなんです。大雑把に言えば、私はアメリカの大学で「メディアリテラシー」(これはフィールドとして存在しています)を教えています。 何十年も前からそういうことをやっています。私のカリキュラムでは、いかなるメディアも、分析や批判的な見方から逃れることはできません。
私たちみんなが「メディア」について(少しでも、たくさんでも)単純に考えないようになれば、今の驚くほど多くある公共通信の中で、その「メディア」の意図するところを、包括的かつ微妙なところまで理解できるようになるのでは、と思います。

たとえば、現在多くの人が情報を得ているソーシャルメディアについて、それが「ニュース」を提供する際に邪魔になっている点についてはどうでしょう?『ザ・デイリー・ショー』(政治風刺ニュース風の番組)のようなコメディ番組や、他にも、John Oliverのようなコメディアンの番組は? 私は最近、多くの人々がニュースをどこから入手しているか、年代別に調査した研究を見ました。 近年、新聞は急速に率を下げていて、これが今日のジャーナリズムの状態に決定的な影響を与えています。

私の見解では、 「メディア」の分析と批判は、ジャーナリズムの様々な情報源と同様に、主流派であるハリウッド映画やテレビなどの「フィクション」にも向けられるべきで、スティーブンソン、あなたが「メディア」について述べるとき言いたいのも、そういうことですよね。歴史的に見て、視聴者は、これらの架空の物語(支配的なイデオロギーへの指示をこう呼びたいのなら)によって、ニュース番組によるのと同じ「洗脳」をされる可能性が高い。 (ハリウッド映画の歴史は、実際には、人種虐殺、白人覇権、異端者への罰、貧しい人々の悲惨さ、移民の不安、不信などの歴史を擁護する表現でいっぱいです。さらに言えば、そういった視点は、もっとも「リベラルな」メッセージを意図した映画にさえ、「同じように強烈に」散見されるのです。)べつに、言葉尻を捉えて、細かいところにまでいちゃもんをつけようというのではありません。私は、授業の中で、あらゆる種類の映画(架空の「物語」である映画はもちろん、ドキュメンタリーも背景になる歴史とともに取り上げました。ドキュメンタリーも実際には「説話」として構成されていますからね!)
(下のコメントに続く)

Nina Fonoroff | January 7, 2017 at 9:33 pm

で、これらのことはマイケルジャクソンとどういう関係があるでしょうか? たくさんあります。先学期、私は私の大学で「マイケル・ジャクソンの映画の世界」というコースを教えました(これについて多く話したいのですが、またの機会にします)。もうひとつ、マイケル・ジャクソン自身、「メディア」を利用し操ったという点では、完全に(一般に思われているようには)「無実」ではないということ。実際のところ、私たちが知っていて、愛し、弁護しているマイケル・ジャクソンは、「メディア」がなかったら存在しません。それについて考えてみましょう。

レーガン大統領のいるホワイトハウスへの訪問は、「メディア」によって、与えられ、構築された出来事ではないんですか?

マイケルは、トランプがそうであるように、メディアの恩恵を得ていることを非常によく知っていた。 (これは前に言いましたよね?ふたりに共通して指摘すべきなのは「地球上で最も素晴らしいショー」を創ったことで名を馳せたP.T. Barnumの崇拝者だったことです)

マイケル・ジャクソンについての永続的な疑問は、これはタブロイドや主流のメディアによって引きずり下ろされるスーパースターたちすべてに言えることですが、「説話」がなぜ、どのように変わるのか、ということ。 この疑問を、私たちは以前にも考えたことがあり、これからも繰り返し考えることになるでしょう。この種の象徴的な攻撃に耐えたのはマイケル・ジャクソンだけではありません。

スティーブンソン、あなたは、「メディアは批判的思考をすでに取り去ったか、あるいは取り除こうとしている」と言う。

私たちは、「メディア」について、より深い疑問を考えていく必要があると思います。マイケル・ジャクソンとドナルド・トランプと「メディア」の関係、そして私たちが真実とか現実だと呼んでいるものとは何なのか。
ニュースジャーナリズムの現状に、メディアによるセレブレティの報道と、政治の報道の区分けをなくしてしまえば、私たちは "批判的思考"のスキルを放棄したロボットとかわらなくなってしまう。
真実は、トランプのキャンペーンは、彼の相手よりも多く、ものすごい回数報道されたということです。「タダ」でね。彼はこの報道の波に乗ってホワイトハウスにたどり着いた。私たちは、もっと賢くなるか、結果を受け入れるか、しなくてはいけませんね。

Irene | February 2, 2017 at 11:09 am

ノルウェー人から見て、アメリカは世界で最も偉大な国です。ドナルド・トランプは人種差別主義者とか、同性愛嫌いとか・・・偏狭頑迷な人物などと言われていますが、それは、マイケル・ジャクソンについて人々を欺いたようなメディアにあなたが騙されているからです。現在、国とその国民を本当に愛している大統領がホワイトハウスにいるのに、多くの左派(主に)は、メディアのあらゆるゴミのような報道を見て騒いでいる。このビデオを見てください。





(コメント欄終了)

すべてのコメントを紹介し終わったら、主にNinaに反論するつもりで、私のコメントも追加しようと思っていたんですが、ここまでで疲労困憊してしまいました。昨日いただいたコメントから、さらにピルジャーの記事の和訳を修正したので、そちらを再度読んでいただきたいと思います。
で、、上の動画は、stephenson が紹介したリンク先と同じですが、陰謀論風味ではなく、主要メディアが報じたトランプ批判に対して、普通に反論している動画です。主要メディアが「オルタナ・ファクト」と呼んでいることや、トランプがここまで、どのように批判されてきたか、よくご存じない方には、いい「まとめ」にもなっているような気がします。もっとも、リスニングが全然できない私は、字幕や豊富なフリップを見て、大雑把にそう言ってるだけですがw。

相当長いので、目次代わりにタイトルだけ下記に記しておきますね。

0:43 - ドナルド・トランプの戦略
3:42 - ドナルド・トランプについての大手メディアの報道
5:25 - トランプは泡沫候補だ
6:44 - 彼は選挙書類を提出しない-無視しろ!
8:52 - 不法移民、国境の壁、レイプや犯罪
16:18 - Univision、NASCAR、ESPN、そしてメイシーのトランプは「おことわり」?
18:22 - ジョン・マケインは戦争英雄か?
21:52 - トランプは徴兵忌避者だった?
23:40 - メーガン・ケリー、ロージー・オドネル、女性との戦い
27:18 - 彼女はどこかから出血してる…
28:55 - 破産についての真実
32:18 - 聖書は知っている!
33:39 - 9月11日にイスラム教徒が祝祭
35:52 - トランプは障害のある記者をばかにしたのか?
37:25 - イスラム系移民入国禁止
43:17 - アメリカ人はトランプのイスラム系移民入国禁止を支持?
44:38 - イスラム教データベース
46:33 - 不法移民を雇用する?
48:20 - ウラジミール・プーチン
50:09 - 反ユダヤ発言
51:26 - アドルフ・ヒトラーとの比較
54:57 - 選挙運動に反対した人々
56:28 - 娘とのデートについてのおきまりのジョーク
57:10 - サタデー・ナイト・ライブ
58:09 - トランプは巨額の富を継承した
59:06 - ドナルド・トランプは選挙資金に困っている
1:01:21 - ジェブ・ブッシュと移民政策との個人的なつながり
1:01:54 - パリでの銃規制
1:02:46 - 原子力規制に関してはトランプを信用するな
1:03:35 - ヒラリー・クリントンがISISの勧誘ビデオ(にトランプの映像が使われたこと)に抗議
1:04:10 - インターネットを閉鎖しろ?
1:05:00 - カーリー・フィオリーナ:あの顔を見てみろ!
1:05:48 - ヒラリーは「ヤラレた」
1:06:13 - テロリストの家族をねらえ
1:07:00 - ジョージ・W・ブッシュは我々の安全を守った
1:07:50 - トランプはレイプ魔だ
1:08:30 - 強制国外退去
1:09:31 - 「ドナルド・トランプはヒラリー・クリントンの秘密兵器」という陰謀
1:09:53 - 選挙資金の偽善
1:10:50 - オプラを副大統領に?
1:11:08 - ドナルド・トランプはバットマン


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by yomodalite | 2017-02-20 13:10 | ☆MJアカデミア | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


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