マイケルと神について「ジョン・レノン Part 1」

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☆「藤永先生のメールから」の続き

チョプラの著書『クォンタム・ヒーリング』では、西洋の先端医学を学ぶために、インドを離れたものの、現代医療の限界から、インドの古代医学「アーユルヴェーダ」や、マハリシに惹かれていったことなどが書かれていて、私はアーユルヴェーダも、瞑想も、ヨガも、ホリスティック医療も好ましいものと感じていますし、製薬会社に支配された現代医療に対して頑張って欲しいとも思うのですが、

ただ、それらに「アートマン」や「ブラフマン」という考え方が必要とは思えず、むしろ、精神と肉体が一体化されていた方がいいのではないかと思ってしまったり、また、チョプラの素敵なところももっと紹介すべきではないか・・など、色々悩んだのですが、

ジョン・レノンに続けることにしました。

MJとエルヴィスという比較は、とても多く見られるのですが、ジョン・レノンは「マイケル・ジャクソンの時代」と言われる80年代の、その最初の年に亡くなった、60年代~70年代の最大のカリスマで、エルヴィスに強い影響を受けて、音楽を始めています。

◎[Wikipedia]ジョン・レノン

MJは、ジョン・レノンの言葉を、自伝の冒頭にも挙げているのですが、その内容は、

When the real music comes to me ー the music of the spheres, the music that surpasseth understanding ー that has nothing to do with me 'cause I'm just the channel. The only joy for me is for it to be given to me and transcribe it. Like a medium. Those moments are what I live for. ー John Lennon

本当の音楽が私のところにやってくる時 ー 
天空の音が、理解を凌駕した音が、やってくる時 ー 
私自身は単なる媒介にすぎないから、何も関係がないのだ。唯一の喜びといえば、私に与えられるそうした音を書き写すことだ。私は媒介でしかない。が、そうした瞬間のために私は生きている。 ー ジョン・レノン


という、他の多くのミュージシャンからも聞かれる言葉で、特にジョンらしい言葉とは言えないような・・

MJは、ジャクソンズから本格的にソロデヴューした当初から「僕たち黒人の音楽を盗み、作詞も作曲もしていないエルヴィス」に対しては、すぐにも超えられることを確信していたものの、エンターティナーを志し、少年時代から芸能界に育ったMJは、ジョンに対しては、尊敬とともに複雑なライヴァル心もあったのではないでしょうか。

でも、よく考えてみると「愛」や「平和」も、MJ以前は、ジョン・レノンが強く担っていた「イメージ」ですし、

同じく自伝の冒頭に掲げた言葉「何かを発見しようと思った時、私は過去に為されてきたことを全部読み返すことから始める」という言葉どおり、MJは、ジョンの遺した言葉や、経験や苦悩から、すごく学んできたことが、

彼の「神」について考えているうちに、どんどん強く感じられるようになりました。

下記は、ジョンの有名な曲「God」の和訳です。




“GOD”
Written By John Lennon

God is a concept
By which we measure our pain
I'll say it again
God is a concept
By which we measure our pain

神とは苦悩を測る観念に過ぎない
繰り返して言う
神とは苦悩を測る観念に過ぎない


I don't believe in magic

僕はマジックを信じない

I don't believe in I-Ching

僕は易占いを信じない

I don't believe in Bible

僕は聖書を信じない

I don't believe in tarot

僕はタロットを信じない

I don't believe in Hitler

僕はヒトラーを信じない

I don't believe in Jesus

僕はイエスを信じない

I don't believe in Kennedy

僕はケネディを信じない

I don't believe in Buddha

僕はブッダを信じない

I don't believe in mantra

僕はマントラを信じない

I don't believe in Gita

僕はバガヴァッド・ギーター(*1)を信じない

I don't believe in yoga

僕はヨガを信じない

I don't believe in kings

僕はキングのような人々を信じない

I don't believe in Elvis

僕はエルヴィス・プレスリーを信じない

I don't believe in Zimmerman

僕はボブ・ディラン(ズィマーマンはディランの本名)を信じない

I don't believe in Beatles

僕はビートルズを信じない


I just believe in me

僕はただ自分を信じる

Yoko and me
And that's reality

ヨーコと僕
そして、それが現実なんだ

The dream is over
What can I say?
The dream is over Yesterday

夢は終わった
何を言えばいいと言うんだろう?

昨日、夢は終わったんだ

I was the dream weaver
But now I'm reborn
I was the Walrus
But now I'm John

僕は夢を紡いできたけど

今、ようやく生まれかわったんだ

僕はウォルラス(*2)だったけど
今の僕はただのジョンなんだ

And so dear friends
You just have to carry on
The dream is over


親愛なる友よ

君もそうしていくしかない
夢は終わったんだ


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(*1)バガヴァッド・ギーター

(*2)ウォルラス/セイウチのこと。ウォルラスはビートルズの「I Am the Walrus」や、MJもカバーした「Come Together」にも登場した、空想世界でのジョンを表すキャラクター。


この詩を元にして、MJを語るとすれば、こんな感じでしょうか。

ぼくは、マジックが好きだ
ぼくは、聖書には信じられない部分がある
ぼくは、ヒトラーと対話したい
ぼくは、イエスを人間として目標にし
ぼくは、エルヴィス・プレスリーを超えて
ぼくは、ビートルズを買い
ぼくは、キングになった
ぼくは、世界中の人々は、すべて「神のこども」だと信じる

神は「審判」など行なわず、
世界に救済はなく、人は復活することも、生まれ変わることもない
だから、世界を変えるのではなく、自分を変えよう
自分が生きている時間が「現実」なんだ

夢は生きている間に見るもの
ぼくは、大勢のひとに夢を与えたい
それが、ぼくが、神から与えられた運命で、
それが、マイケル・ジャクソンなんだ

親愛なるすべての人々へ
君も、君に与えられた運命を全うするために
今の自分を変えるんだ
夢は生きている間に見るものだから


☆「ジョン・レノンPart 2」に続く

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Commented by kuma at 2012-10-06 17:46 x
>この詩を元にして、MJを語るとすれば、こんな感じでしょうか。

以下に説得力がありました。
yomodaliteさんは、やっぱりMJのextensionかなぁ。
Commented by yomodalite at 2012-10-06 21:43
>MJのextensionかなぁ。
kumaさん、ありがとーーー!!!
でも、みんな「Another Part Of Me」じゃん!

Can't You See . . .?
わからないかな?
You're Just Another Part Of Me.
君はもう一人の僕
We're meanin' you
君のことだよ

http://www.youtube.com/watch?v=8YhBV8-InxQ
Commented at 2012-10-17 04:44 x
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Commented by yomodalite at 2012-10-17 09:02
Hi…(笑)僕のふりをしている君は誰?(笑)

で始まるお返事を書こうかなぁと一瞬思ったのですが、、やっぱり止めます。

ファンの気持ちは千差万別ですし、MJには驚くほど色々な面がある。だから、気分を害される人がいるということは、今までにも何度も感じています。

そして、気分を害される人の中には「自分のMJと違う」ことを「彼の心を勝手に探求するな」と、表現される人が多いのです。でも「彼の気持ちを勝手に忖度するしかない」のは、あなたも、わたしも、同じです。

私には「何かが…足らない」と思います。私が彼でないことはもちろんですが、私は、それ以前に「いろいろと足らないやつ」です。そこはご指摘どおりだと思います。

ただ、同じ人に興味をもっている、あなたと、わたしに、どんな共通点があるのか、今の私には、まだわかりませんが「We Are The World」というアンセムを作ったMJのことを「必死」に考えて行けば、あなたも、私も「Another Part Of Me」なんだということが、理解できるのではないかと思って、私は探求を止めたくないんです。(つづく)
Commented by yomodalite at 2012-10-17 09:02
頂いた言葉が、素敵だったので、そのまま送りますね。

>初対面の君に…こんなことを言うのは失礼だとわかった上で言ってるよ…(笑)
>気分を害したらごめんね…(笑)

>本当は君と議論したいけどね…(笑)
>またそれは…いつかの楽しみにとっておくよ…(笑)

>じゃあね…
Commented at 2012-10-17 10:03 x
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Commented by yomodalite at 2012-10-17 10:55
Mさん、再度コメントありがとうございます!

このコメントにより、私の言葉で、あなたが傷ついていないことがわかって嬉しくなりました。

>彼が亡くなってからファンになりました

私は、彼が亡くなる前は、彼のオリジナルアルバムを全部聞いてるぐらいの … といっても80〜90年代では、それは極普通のことで、ファンになった。というか、狂ってしまったのは、同じように亡くなってからで、

それまで知っていると思っていたのに、全然わかってなかった。というショックが、あれこれ書いてしまう原動力になっているようです。

>また…気が向いたら、こちらにも伺います。

ぜひ! 次回は「非公開」ではなく「公開」でお願いしますね。
Commented at 2012-10-17 12:53 x
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Commented at 2012-10-17 12:54 x
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Commented at 2012-10-17 12:55 x
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Commented by yomodalite at 2012-10-17 14:03
Mさん、再々コメントありがとうございます!

Mさんの「彼」が、私がつき動かされている人と同じなのかは、わかりませんが、私も、

>もう…ホント…迷惑なんですよね…(笑)

ってよく思うんですよね(笑)また、折れない彼に従って、自己紹介をしてくださったことも、

>正直…コメントを入れて…(笑) って指示 … 初めてだと思います

も、とても光栄に思います。

「ゴースト」という映画は見たことがあるのですが、あんまり覚えてなくて、ウーピーのこともよくわからないんですけど、でも、ウーピーもMJと同じ宗派だし、、また、私はそんなに宗教に知識があるわけじゃないんですけど、、とにかく「みんな繋がってる」んだと思います。(つづく)
Commented by yomodalite at 2012-10-17 14:04
今、ジョンのことをいっぱい考えていて、Part2を「書き直し中」なのは、やっぱり、ジョンの言葉をもっと紹介したいって思ったからで、毎日ちょっとづつ書き起しているんですけど、彼は、MJよりおしゃべりだし、MJとは言葉のニュアンスがすごく違っているのだけど、やっぱり、

ジョンという先行者がいて、MJがいるんだなぁって思うことしきりなんですよね。

でもね、その作業のときもね、こんなの書名あげて、興味ある人はお読みください。でいいじゃん!って何度も思うのね(笑)でもさ、要するに「つき動かされてる」から(笑)「仕方なく」なんだよね(笑)なので、

>ブログを続けて頂けたらいいな…と心から願っています

に、力を頂きました。今後ともよろしくお願いします。
Commented by akim at 2012-10-18 01:21 x
yomodaliteさん、かんばんわ^^
後半の「MJ語り」部分ですがわたしも「おお~」と1か所を除いて大共感でした。

>世界を変えるのではなく、自分を変えよう 自分が生きている時間が「現実」なんだ
ここしばらく諸事情で他者と、そして内なる自分とずいぶん向き合わねばならない状態が続いたせいもあって、この言葉は特に今実感を伴い胸に迫ります。
わたしも過去はMJのパフォーマンス第一主義でしたが、3年前から彼の思考や言動の意味を探求するようになり、ひいてはそれが自分の思考にも多大な影響を与え始めていることに気付いた時から、おこがましすぎるのですけれど自分もある意味、彼のAnother Part Of Meだなーってw
もちろん彼の代弁者でも完璧な理解者でもないですし、神聖化しているわけでもなく盲信しているのでもないのですが、MJのMJたらしめている思考の一部の、おそらく極々微々たるパーツなんだろうけれど、それが自分の中に浸透しちゃってるのを感じるとねw
Commented by akim at 2012-10-18 01:25 x
色々な角度から様々なアプローチが可能なのがMJの魅力ですが、yomodaliteさんのMJ語りはわたしの中のMJ像とほぼぴったしカンカンだったので、思わず膝なんかうっちゃったぐらいです。w
ただやっぱり自分ではこういうところには切り込んでいけないので、今後の展開が全くもって楽しみすぎます^^

ちなみに1か所を除いて、というのはわたしは単純に「人は生まれ変わる」と信じていますのでw
ただ、そこにカルマや魂のステージ昇格の修行などは存在しないという条件付きなんですけどね^^
Commented by yomodalite at 2012-10-18 09:38
akimさん、カンバンワーーー♡♡といっても、朝書いてるんだけどさw
コメントありがとうございますっ!

>諸事情で他者と、そして内なる自分とずいぶん向き合わねばならない…

akimさんのブログで、ほんのちょっぴりご事情を伺いました。私はまだ未経験なのですが、元々親との関係ではすごく苦しんできてるし、健康な状態の些細な言動でも揺れ動くぐらいなのに、そんなことになったらどうしたらいいんだろうと日頃から考えただけでも鬱になりそうで、、本当に厳しい問題ですよね。

>わたしは単純に「人は生まれ変わる」と信じていますのでw

そうなんですよね。。ブッダが「輪廻転生はない」と言ったのも人々の救済のためなら、人々の救済のために「輪廻転生がある」という考え方を否定するような「熱情」も私にはないし、

古代インド人にとって苦しみと感じられたような「輪廻転生」と、現代の日本人が「輪廻転生」に思い描いている感情も違うからややこしいし、、私の中では「生まれ変わらない」と強く主張したいような「思想」はないんだけど(つづく)
Commented by yomodalite at 2012-10-18 09:39
でも、私も「MJの思考の一部が、自分の中に微々っと浸透しちゃってる」(笑)ので。。もうホント仕方なくw、なんとか説明しなきゃ。と思ってしまっているのねw

akimさん、三島の『豊穣の海』を読んだことある?分厚い文庫でも4冊という長編で「輪廻転生」をテーマにしているんだけど(古典なのでネタバレしちゃうけど)最終的には「輪廻転生はない」という終わり方をしていて、で、その話の最終話を完了させた当日に、三島は市ヶ谷に向かうのね。MJと同じぐらいのまだ小さい子供もいたのに。

私ね、三島の行動も最近までよくわからなかったんだけど、、

永遠の命というのは、魂がどうだという話ではなくて、永遠に「人々の記憶に残る」ということなんだよね。私たちは死ぬまで、MJのことを忘れないし、私たちの子供とか孫というような世代の人々もMJを発見するよね。ミケランジェロとか、モーツァルトが永遠に生きているように。

そーゆー「永遠の命」を手に入れるためには「今がすべて」で、神に与えられた「チャンスは一度きり」で、常に「明日死ぬかもしれない」という感じで、信じていなかったら、MJレベルで「一瞬一瞬を大事にして生きる」ということは、出来ないんじゃないかな。。
Commented by yomodalite at 2012-10-18 16:14
akimさんに追伸!「ほんのちょっぴりご事情を…」というのは、10月14日以前のものでした。

すでにご存知とは思いますが、、私はとても迂闊なやつなんです(深謝)

また「まだ未経験」と書きましたが、私の父も数年前にガンの闘病を経て亡くなっています。いい思い出の少ない、父娘関係だったのですが、生前と死後を比較して、私が父のことを考える時間は、全然変わっていないなって、今でもよく思います。

なんというか、、私の中の「父の存在」というのは、生死に関係なくずっと存在しているんですよね。

でも、私は、父には怒られてばっかりだったので、今でも、父の「魂」が私を見守っているなんて考えたら、もうずっと「ダメだし」くらってるって思っちゃうんですね。(つづく)
Commented by yomodalite at 2012-10-18 16:14
でもね、恋人が突然いなくなったときは、もう自分が何をやっていても、常に私の近くにいて欲しいと思ったんですよね。一瞬でも「いない」ということが本当に耐えられなくて、、だから、そのときは「魂」が必要だったんです。

私が「カルマ・セオリー」について考えているときには、その2つの体験をよく思い出しています。でも、生まれ変わって、巡り会うとか、別の肉体にっていうのは、あまり想像したことないから、まだわかんないんだけど。。(また、迂闊なこと言っちゃったかなぁ)
Commented by akim at 2012-10-19 22:37 x
yomodaliteさん、またもやカンバンワ^^

yomodaliteさんのお書きになられたMJの永遠の命云々のくだりですが、真に同意です。
MJがミケランジェロの言葉をよく引き合いに出しますが、それは彼の心底からの心情でもあったのでしょうね。だからこそ革新的であり、且つ普遍的な作品(くるみ割り人形的な)を創造することにこだわったのでしょうし、その信念が彼の完璧主義を支えたのではないかと思います。
確かにそのような壮大な望み(というか計画ですよねw MJはたなぼた式の偶然を期待するほど無能ではありませんものね)を具現化することが最優先課題であるならば、1秒たりとも無駄にできないわけで、今の一瞬一瞬に全身全霊をかけるのは当然で、そんな風に彼がその計画を真剣に遂行している自分の人生を、単なる輪廻転生の長い道程のほんの途中の一期間だなんて思うはずがないよねって思います。

Commented by akim at 2012-10-19 22:37 x
そう思うと元々宗教の影響を色濃く受けて形成されたはずの価値観を持ちながら、よくあれだけ柔軟で冷静な見解にたどり着いたよなぁと思うと、MJがどれだけ莫大で膨大な時間と知識と情報を費やして思考し続けていたかがうっすらと透けて見えるような気がして、彼は本当に根っからの思考と探求の人だと思いますね。
あ、「Triptych」思い浮かんじゃったでしょう?(笑)I am the thinker, the thinking, the thought I am the seeker, the seeking, the sought・・て、ねw

それと、わたしこそ何だかyomodaliteさんに気を使わせてしまってごめんなさい。
ここからはバカほど長くて、コメント欄のお目汚しになりそうなので非公開にさせていただきますね。
Commented at 2012-10-19 22:41 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2012-10-19 22:43 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2012-10-19 22:43 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by yomodalite at 2012-10-21 09:50
akimさん、カンバンワーー^^ って今日も朝なんですけどぉ。。

非公開はいつも残念ですし、akimさんの書かれたことは、みんなも確実に読みたいと思うので、特に残念に思う反面「ほめれば伸びる子」を自覚している私でも、赤面してしまって「非公開」になっていなかったら、いつもとは「逆」の意味で、承認ボタンを押しにくかったかも。。

また、バカほど長い… に対抗意識をもってしまい、どんだけアホやねんってぐらい長いコメントを書いてしまったんですが、書き終わってから「マジでアホか!」と思い直しw(いつものことですが…w)、やっぱり「本文」の方で再挑戦すべきだと思いました。どう書けばいいのかとか、ものすごく悩みが多いテーマなのですが、信頼している方に、わからないところを指摘してもらえると、少しは「糸口」がつかめる気がして、ちょっぴり意欲がぶり返してきました。ジョンのことも含めて、今後とも、どうぞよろしくお願いします。
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by yomodalite | 2012-10-06 11:52 | マイケルと神について | Trackback | Comments(24)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


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