つぶやき(2012.6.21)週刊文春 小沢一郎夫人の手紙

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photo : http://p.twipple.jp/KKsN0



☆2012年6月13日〜 Twiitterから「週刊文春 小沢一郎夫人の手紙」に関するメモ。


[追記6.26]なぜ怪文書まで流して消費増税反対派のリーダーを攻撃するのかその理由を考えるべき。それによって誰が利益を得るのか。

 
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◎小沢一郎夫人が支援者に「離婚しました」「愛人」「隠し子」も
綴られた便箋11枚の衝撃


☆釣りでつった魚を食べて、安全アピールまでしているのにね。。。
◎週刊文春 小沢一郎妻の手紙、千葉で釣り中止はデマ 画像と動画

nakanaka【脱原発に一票】 ‏@nakasotakayuki
官僚自民からはい!今出して!っと指示されている感じ。分かりやすいねぇRT“@hagi_kazuhiko: 吉田照美さん「週刊文春から、小沢さんの離婚した元奥さんの手記「岩手の方々が大変な時に、放射能が怖くて岩手から逃げ出した、だから離婚した」

him_beere ‏@him_beere
@aritayoshifuさま、果たして本当に奥さまのお手紙かどうかも分かりませんね。捏造記事しか書かないような人ですから。官邸が、機密費からお金を出したか・・・、この時期ですから、とても怪しいです。自民党もグル?小池議員が嬉しそうにこの事ツイートしております。超ド級記事と!

廣瀬哲雄 ‏@hirosetetsuo
週刊文春2012年6月21日号で、松田賢弥の『小沢一郎妻からの「離縁状」』を読む。よく読むと、松田が小沢事務所へ、手紙の真贋を問い合わせていない。こういう、取材上、最重要な手続きが抜けていると、さすがロッキード事件以来のCIA仕込、こなれた謀略記事と思ってしまう。

◎小沢氏は周囲に一刻も早く飛んでいきたいと漏らしていた。

Nory O ‏@SB911T
@kazu1961omi 文春の小沢記事読みましたが、離婚したことを切実に書き、清々した風なのに、小澤和子で締めるというのがものすごく違和感が。離婚したら普通は旧姓をなのるような・・

古村治彦 ‏@HarryFurumura
今週の週刊文春の小沢関連記事は、田中角栄における、文藝春秋1974年11月号の児玉隆也「淋しき越山会の女王」のようなものだろうな。田中健五の役割は今回誰が担っているのだろうか。

硬式グローブ (脱原発に二票) ‏@koshikigurobu
玉木さん、文春の記事信用できますか?地元支援者達数人に対して、手書きでかつ11枚も書いて。しかもページは便箋の右上に書いてあったそうですね。これはプロしかやらない習慣のようです。そもそも昨年秋のことが今のタイミングで。おかしいでしょ!

ロックさん ‏@rocks_31
小沢さんの文春記事。まったく話にならない記事であり、書き手も名誉毀損で敗訴の常連。信憑性に欠けるとしか思えないが、気になるのはあの記事をみた他の議員が「自分もあることないこと書かれるかもしれない」と思って静かになってしまうことだ…それこそ「狙い」通りだろう。

アルルの男・ヒロシ@やっぱり諦めモード ‏@bilderberg54
いくら支援者が小沢頑張れと思っていても、不当な記事には反論して来なかったことも問題。世間の眼は支持者ばかりではない。中間層は印象で物事を判断する。反論しなければ、「そうなのかな」と思ってしまう。これはあらゆる政治家にいえること。仙谷はスキャンダル記事には適宜、提訴などしている。

アルルの男・ヒロシ@やっぱり諦めモード ‏@bilderberg54
文春CIAの偽装報道は最近は特にひどい。しかし、背景には出版社が経営難であるということもそういう政治謀略に加担する背景にあると実感としてはある。ネットが流行するとみんなが情報はただだと思って本を買わなくなる。本を読まないとこれからもっと出版業界厳しくなる。ますます質が劣化する。

町山智浩 ‏@TomoMachi
ねえ RT @tarareba722: 週刊文春今週号の町山智浩さんの連載。先号の文春記事「沢尻エリカは大麻中毒」という特集で「(沢尻が)いきなり怒鳴り散らすこと」を大麻と結びつけていたが、「ハッパ吸って怒る人はいない。逆に意味もなく幸福そうにエヘラエヘラと笑い出すのだ」と指摘


有田芳生 ‏@aritayoshifu
勝手に私信公開は大問題。内容は検証不可能で反論なしを想定。普通は支援者にこんな手紙は出さない。意図がある。次の選挙に向けての動き。小沢夫人の背後に使嗾した人物がいる。RT @chirurun0303: @KeigoTakeda @call_me_notsだって松田賢弥だもん!

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢一郎夫人書簡の謀略。(1)原発事故時のあれこれが書かれているが、当時夫人は自宅に不在。小沢氏の行動を書けるはずがない。(2)放射能を恐れて逃げた事実はない。(3)水を岩手に送らなければという小沢発言が放射能を恐れたと歪められている。(4)偽造情報をもとに書かされた政治文書だ。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
松田賢弥さんとはお互いがフリーランスになってからの同志で、かつてはよく飲んだ。岩手出身らしく粘り強い。小沢一郎夫人書簡の入手はスクープだ。しかし内容が事実かどうかは別問題。夫人は絶対メディアに出ない。しかも自身が不在時の小沢氏の詳細を書けるはずがない。震災時の行動は明らかに虚偽。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢一郎さんの奥様と親しい方から連絡をいただいた。「筆跡のことで」とはじまった会話は、巷間話題になっている小沢夫人書簡への疑問であった。その女性に夫人から送られたある文字などは公開されたものとは明らかに異なるという。政治家の妻として書く内容でもないと指摘。近く手紙を拝見する。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢一郎夫人の「スクープ」書簡。ご本人は週刊文春報道に困惑。「直筆手紙」が掲載されることを知らなかった。私信の一方的公開は大問題。「旅行カバンを持ってどこかに逃げだしました」「4月に入ってからも家に閉じこもり」などとあるが、夫人は不在。小沢氏の行動を知る由もない。しかも事実無根。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
小沢夫人「書簡」を掲載した「週刊文春」は完売。しかしその内容には”偽造”としかいえない内容がちりばめられている。夫婦の問題は他人のあずかり知らぬこと。大震災後の虚偽の内容が書かれたのはある人物が介在している。マスコミに登場しないことを基本とする夫人の態度を見透かした公開は巧妙。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
「週刊文春」掲載の小沢一郎夫人「直筆」手紙。夫人と親しい女性に「別の手紙」を見せてもらった。「し」「た」といった文字は筆跡が全く異なる。ホンモノと断言できず。書かれた大震災後の小沢氏の行動は偽造。こんな騒ぎになると知らなかったと夫人は知人に困惑を語る。政治的意図ある「私信」公開。

有田芳生 ‏@aritayoshifu
浅草の消印で「週刊文春」に掲載された小沢一郎夫人「直筆手紙」(コピー)が届いた。もはや怪文書並に扱われている。詳細は政治ジャーナリストの藤本順一さんとの対談で明らかにする。

風間新吾(城南信用金庫ユーザー) ‏@kazamazov
うちにも届きました! 消印は赤坂。僕のような一般人に送りつけて何の意味があるのかなぁ?? RT @aritayoshifu :浅草の消印で「週刊文春」に掲載された小沢一郎夫人「直筆手紙」(コピー)が届いた。もはや怪文書並に扱われている。pic.twitter.com/hQRq49Mr

有田芳生 ‏@aritayoshifu
住所の宛名は印刷。会館部屋番号と名前は手書き。20日の消印。“@minorucchu: 小澤和子氏の手紙とみられる文書が本日、何者かにより衆参両院全議員へ郵送された。消印は浅草、神田。オイオイ、謀略の主は誰なのか。”

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.22)
小沢一郎さんに今日会ったある議員。「あの記事どうなんですか」「いや〜ビックリするねえ」。それだけ。ご本人は反論するまでもない内容と判断。「事情を知っている人は問題にしないよ」。それが誤解を生むと私などは思うのだが、小沢一郎という政治家としての原則だから仕方ない。

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.22)
「週刊文春」が報じた「小澤和子」書簡。20日には全国会議員に送付されたが、その後も都内だけでなく愛知県などにも送られていることがわかった。何物かによる組織的「怪文書」送信。書簡では「離婚しました」とあるが、そうではないと聞いた。月曜日には真偽が明らかになる。

kumiko.T ‏@kumiko19570219 (追記6.22)
@aritayoshifu 我が家にも届きました。一般人に送る意味は?こんなことまでするって(笑) pic.twitter.com/8i3nljUQ

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.23)
読売新聞が「小沢一郎夫人怪文書」を記事にした。反小沢のためなら何でもやる悪質さ。筆跡鑑定を行い、さらに内容が事実かどうかを確認する。その手順をふまない記事は醜悪なプロパガンダだ。自宅にいない夫人が小沢氏の行動を書けるはずがない。しかも京都を選挙区にしたいなどありえない記述が多い。

◎[追記6.25] 小沢一郎夫人の直筆文字を公開する(有田芳生の酔醒漫録)

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.27)
「小沢夫人書簡」を読売新聞が報じたとき、小沢事務所コメントが末尾に掲載されているが、あまり知られていない。〈小沢事務所は「手紙は本人の字ではない。放射能を恐れて逃げたという事実はない。どこにどう逃げたのか、こちらが聞きたい。どこにも逃げていないことは証明できる」と反論している〉。

有田芳生 ‏@aritayoshifu (追記6.27)
創価学会幹部から驚くべき話を聞いた。週刊文春が「小沢一郎夫人書簡」を掲載した直後、全国の婦人部に「注目せよ」との指示が出されたというのだ。消費増税に反対する小沢一郎イメージを崩すためと解説してくれた。公明党幹部のなかにも「3党合意」に反対意見があったという。政党液状化が進行する。

有田芳生 ‏@aritayoshifu(追記6.28)
「小沢一郎夫人書簡」のデマ。「三月二十五日になってついに小沢は(注、放射能を怖れ)耐えられなくなったようで旅行カバンを持ってどこかに逃げ出しました」。これが事実でないことを日程表と会った人物から確認した。小沢氏は25日には国会周辺をふくめ都内にいた。その3日後に岩手に入っている。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
国会議員から一般の人まで小沢夫人の手紙とされる文章が送られてきたそうだが、これは効果があることなのか。誰がやったのか、目的は、などと気味悪がられ、記事の信ぴょう性まで疑われることになるのではないか。「そうか本当にあったのか」などと思う人もいるだろうが、何か怖さが先に立つ。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
小沢氏を支持することは何も悪いことではないのに、何か悪いことをしているように、また「あなたが小沢氏の支持をしていることを知っているんですよ。住所だってわかっているんですから」、という脅迫のような感じさえ与える。小沢事務所の支持者名簿の管理が杜撰という印象を与えようとしているのか。

アルルの男・ヒロシ@さらばデモクラシー ‏@bilderberg54
妄想:小沢怪文書が送りつけられた人の住所リストは、10年の代表選ではがきで「小沢一郎」と投票した人ではないかなあ。

アルルの男・ヒロシ@さらばデモクラシー ‏@bilderberg54
妄想民主党WEB通販情報:新商品! 「和子の手紙」本商品は、日本のどこかにいる糟糠の妻「和子さん」があなた宛に、オリジナルの恨みつらみを書き連ねた手紙を送るサービスです。怪文書らしい茶封筒で演出してお送りします。¥1200(一通、個人名入りは500円増し)協力:仙谷商事

古村治彦 ‏@HarryFurumura
しかし、成功体験というのは恐ろしい。今回の小沢氏関連記事は田中角栄に対する攻撃とつくりが全く同じだ。「歴史は繰り返す。一度目は悲劇として二度目は喜劇として」(マルクス)という言葉を思い出す。バレバレじゃないか、やり方が一緒だということが。しかし、一度成功するとそれから抜け出せない

◎腹くくった“剛腕”…これが小沢新党の全内幕だ!

ホントかな。。

Masashi Okuyama ‏@masatheman
政治に関して事実からかけ離れた考えをもってしまう傾向があるのは…政治に関心が低く、情報も少なく、関わりの少ない市民だと思うかもしれないが…(実はその反対の)、自分の信念にこだわりのある人たちの方である(ダン・ガードナー)

◎専門家の予測はサルにも劣る/ダン・ガードナー
◎リスクにあなたは騙される/ダン・ガードナー

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
小沢と田中角栄:私は『戦後史の正体』(7月末発売)を書くのに田中角栄の失脚をかなり勉強したが、両者には実に多くの共通項がある。

①米国が両者の対中接近に明確な不快感を持つ。キッシンジャーは田中の中国接近に対して“汚い裏切りどもの中で、よりによって日本人野郎がケーキ(中国)を横取りした”と怒りを爆発(東アジア共同体等の動きについて)日本に深く関与してきた著名学者ナイは「米国が外されたと感じたら恐らく報復に出ます」、

②検察が追い落としに重要な役割。③検察の使った手法はこれまで使用されなかった手段の利用。田中角栄の時には嘱託尋問で証言者免責(これは日本の司法になかった手段)、小沢の時には検察審議会―多くの人の想定していない手口で追い込む

④関与した検察関係者と米国の深い繋がり

⑤追い落としへのメディアの活躍。それに不思議に文春。田中角栄の時には文藝春秋が「淋しき越山会の女王」と秘書佐藤昭(女性)を徹底分析。今又週刊文春で夫人のものとされる小沢糾弾の書簡掲載。『戦後史の正体』で見えることは、米国が好ましくない政治家を特定すると、日本の検察、マスコミ、政治家これが見事に一体的に政治家の排除に動く

◎[日経ビジネス]小沢一郎の「改造計画」は田中派支配を終焉させたのか
政権交代という「坂の上の雲」(前編)


アルルの男・ヒロシ@やっぱり諦めモード ‏@bilderberg54
橋下は小沢Gの壊滅を確認して、国政進出を決意するということよ。石原御大の指導の賜物で、御大も亀井を入れると言っているが、これは小沢G壊滅を予感しているからでもある。

◎最高裁は、小沢検察審前に、検察審査会をイカサマしやすい組織・体制に変更していた!
一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]


孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
野田政権:哀しいかな、日本は今大政翼賛会へ。日本政治に疑問を持つ声がメディアから出ない。外人「SHINGETSU NEWS AGENCY」が疑問提示。「野田氏の関係で気付くのは、野田氏を邪魔しようとする人々は排除されていることである。数ヶ月前、野田氏の環境は悪かった。小沢氏復活の可能性があった。共闘を組んでいた亀井氏は増税反対だった。自民党も協力を徹底的に排除していた。橋下氏も大飯原発反対で全国動員の姿勢を見せた。亀井氏や小沢氏や橋下氏はどうなったか。これらを見ると一つの一貫性のあるパターンが見える。

総務省は、亀井氏に反乱を起こしたグループを即、党を代表する者と認めた。検察問題で田代検事訴追に指揮権を発動しようとした小川大臣は更迭された。小沢氏に対しては大打撃を与える夫人の手紙が報道された。」かつて、大蔵官僚が私に「日本の政治を見誤るな。彼らの工作能力の水準極めて高い」と述べた。

民主党の台頭で一時混乱した日本の統治機構が復活したのでないか。それが増税での民主・自民合意本質でないか。野田はその一部。民主党勝利、原発国民意識で、新生日本誕生かと思った私達はどうも間違ったのでないか。確固たる統治機構が又復活してきたのでないか。それを単に官僚支配と言ってしまうと実態を見逃す。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
朝日新聞や文芸春秋がジャイアンツに関する暴露報道を行っている。どうもこれは、読売が、正確にはナベツネ氏が海の向こうから捨てられ、老舗と裏ではずっとつながっていた朝日、文春が水に落ちた犬ということで叩いているということになるのだろう。叩く方の二社の方がより巧妙、スライとも言えるかな

古村治彦 ‏@HarryFurumura
ジャイアンツの原監督が恐喝を受けて金銭を支払ったという報道。原監督からは「ファンの皆様へ」というメッセージと「清武さんへ」というメッセージが出された。なぜ清武氏あてのメッセージなのかと思ったら、ジャイアンツ絡みの暴露報道は清武氏が主導しているという読売の意向を汲んでのことのようだ

古村治彦 ‏@HarryFurumura
原監督が恐喝を受けて支払った金額が1億円と言われているが、球団に相談せずに良く支払えたなと驚く。個人の資産から支払ったのか、誰かから借りたのかは分からないが。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
原監督の恐喝はスピンなのか。台風と原監督の恐喝問題で民主党の懇談会は確かにニュースのランキングを下げて報道できるな。そう考えると、清武氏も決して単純な反読売だけでの行動とは言えなくなるな。暴露報道に関わっているのなら。

古村治彦 ‏@HarryFurumura
文藝春秋は「大活躍」だな。小沢夫人の手紙とAKBスキャンダル、そしてジャイアンツ原監督のスキャンダル。一時期の『噂の真相』に近い量産体制ですね。

大根仁 @hitoshione
週刊文春の小沢一郎記事、ひどいなこれ。なんかもういっそもっと下世話路線で売ればいいのに。「表紙(パッケージ)と中身のギャップが酷い」という例えを「週刊文春みたい」としよう。

渡邉正裕 ‏@masa_mynews
ゆすられた1億円払ったってすごいね。監督の手取り年俸何年分だろ。原さん、終わったね。週刊文春「原監督、元組員に1億円」巨人軍が反論会見

独立系ニュースサイト主催者のくせに、 老舗の週刊誌報道を、鵜呑みにしたうえに、
「終わったね」などという素人同然のつぶやき... My News Japan が、終了じゃない?


◎[6.25追記]小沢一郎・元代表と和子夫人 「離婚報道」に至るまでの経緯
◎[6.26追記]週刊文春・小沢一郎夫人の捏造手紙と野田政権の末路


☆小沢一郎「妻からの離縁状」に関するTogetter

◎小沢一郎 妻からの「離縁状」有田芳生議員( @aritayoshifu )の主張・見解
◎小沢一郎 妻からの「離縁状」勝谷誠彦氏の主張・見解
◎猪瀬直樹・東京都副知事が文春デマ(小沢一郎 妻からの離縁状:週刊文春)を
吹聴拡散!?と周りの反響




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by yomodalite | 2012-06-21 10:31 | 日常と写真 | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


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