Susan Blond dishes about Michael Jackson, Prince and Andy Warhol

f0134963_15502174.jpg



今日こそは、絶対に英語を読まない!って思ってたのに、MJ、プリンス、ウォホールという大好物が3人も揃っている文章を「うっかり」発見してしまって、またもや訳してしまうはめに(泣)…  ほんの出来心でテキトー訳なので、日本語部分は充分にご注意のうえ、間違っている部分や、ここはもう少し…などの箇所はどうか教えてくださいませ。


Susan Blond dishes about Michael Jackson, Prince and Andy Warhol
スーザン・ブロンド、マイケル・ジャクソン、プリンス、アンディ・ウォホールを語る


Susan Blond - who threw a baby out the window in Andy Warhol's movie "Bad" - is in her 25th year of repping artists such as Akon, Flo Rida and Sean Paul at her eponymous public relations firm. The first female vice-president of Epic Records, where she worked with Michael Jackson, she lives on the Upper West Side with her third husband, attorney Barry Bloom.

スーザン・ブロンドと言えば、赤ちゃんを窓から投げるという、アンディ・ウォホールの映画『Bad』。彼女が中心となってきた広告会社は、Akon、Flo Rida、Sean Paulといったアーティストたちの宣伝を手がけて25周年を迎え、かつては、エピック・レコードの初の女性副社長となって、マイケル・ジャクソンとも仕事をし、現在は、3番めの夫である弁護士バリー・ブルームとアッパー・ウエストサイドで暮らす。

☆MJの『Bad』より10年前のウォホールの『Bad』。
グロい「アートフィルム」なので要注意!主演の母親がスーザン・ブロンド。


◎[動画]ANDY WARHOL'S BAD (1977) Baby tossed out window!


f0134963_1555139.jpg


Q : What would you most like to see changed or accomplished in New York?

あなたが、このニューヨークの変化や成熟でもっとも好きな点は何ですか?


A : The city needs to take action to keep the character of our neighborhoods - both the businesses and the people - or we'll lose the whole city! Maybe we could landmark businesses like they do buildings. Or every neighborhood could have a lottery and pick the businesses and the 10 most interesting and talented people who will get subsidies for their landlords to let them stay.

都市というものは、様々な顔を持つ住人の個性を生かすことが重要で(ビジネスをするためにも、住人のためにもですが)そうでなければ、都市の魅力は失われてしまいます。おそらく、私たちはここに建つ有名なビル群たちと同様にそうしてきました。すべての住人にチャンスが与えられ、10人ほどの面白い才能をもった人々が、そのチャンスを生かすことで、彼らはまたここに住み続けるのです。


f0134963_15584223.jpg
ウォホールの「BAD」Tシャツを着たデボラ・ハリー


Q : What is the secret to getting publicity in New York?


ニューヨークで、広告を成功させる秘訣は何ですか?


A : People have to want to take your calls. So have to be an interesting person and be open to everything. I go to the opera, hip hop concerts, Cindy Sherman exhibits - everything. But if the artist isn't big enough, or the pitch isn't good, it won't matter. You have to have a good story and know what blogger or producer or reporter to call. I assign each of the young associates in my firm papers to read. We have to teach them to read the papers!

人に、呼び出しを受けたいと思われなくてはなりません。いつでも、常に面白い人でいなければなければね。オペラに行っても、ヒップホップのコンサートに行っても、シンディ・シャーマンの個展に行っても、常にね。ただし、そのアーティストがまだ未熟であったり、そこでの基盤ができていない場合は、それは重要ではないわ。あなたが「良い物語」をもっていることが、ブロガーにとっても、プロデューサーにとっても、記者にとっても重要よ。私は、会社の資料のために、若者を割り当てるだけでなく、彼らに資料を読むことも教えなくてはなりません。


f0134963_1604152.jpg
photo : Cindy Sherman “Untitled#15312”


Q : You're an Orthodox Jew. Has observing your religion ever interfered
with your job?

あなたは正統派ユダヤ教徒ですが、宗教が仕事の障害になったことはありますか?


A : There have been many instances and events on a Friday night I couldn't attend because of Shabbot. I didn't go to a Michael Jackson concert when I was working with him on Thriller. The rabbi said I could go to his after party if I didn't work, but I decided not to because, well, you always wind up working and Shabbot is a very, very special day.

安息日のために参加できなかった金曜の夜のイベントはたくさんあって、『スリラー』でマイケル・ジャクソンと仕事をしていた時も、彼のコンサートへは行けませんでした。ラビは、仕事をしないのであれば、アフター・パーティーに行ってもいいと言われましたが、私は行かないと決めていたのです。なぜなら、結局は仕事をすることになるし、安息日というのはとてもとても特別な日ですから。

I also couldn't attend a Prince show in the Village, but he wound up canceling the performance at the last minute. Prince could tell when I was taking notes on the phone and would tell me: "Listen! Don't write things down." This was during the period he didn't want anyone to look at his face. He just wanted me to be really, really present. I don't question artists; I respect them.

私は、ヴィレッジでのプリンスのショーにも行けなかった。でも、彼は直前になって、パフォーマンスをキャンセルしたのね。プリンスは、電話で私がメモを取っていることを察知してよく言いました。『メモは取らないで欲しいんだ』と。これは、彼が誰にも顔を見られたくないと思っていた時期のことです。彼は(用件を話したいのではなく)ただ、私がそこにいることを求めてた。私はアーティストに質問するようなことはしなかったわ。彼らを尊敬していたから。

Michael Jackson was a combination of a child and the most brilliant person you ever met. He would take my pocketbook and turn it upside down so everything spilled out and I'd scramble trying to put everything back. I didn't believe the child abuse charges, but I wasn't working with him when those came out.

マイケル・ジャクソンは、子供と、これまで会ったこともないような素晴らしい人物の両方を併せ持っていました。彼はよく私のお財布を逆さまにして、中身を出してしまって、私は元に戻すのに大変でした。児童虐待の件は信じていません。ただ、その頃、私は彼と仕事をしていませんでした。

☆pocketbook = 手帳、小さなバッグ、お財布… 迷ったけど「財布」にしました。メイク用品が入っているようなプチバッグを、何度も逆さにして出されて、怒らない女子はいないから。


f0134963_1672726.jpgf0134963_1674221.jpgf0134963_1658061.jpg










(Andy Warhol's movie)



Q : You worked a lot with The Factory and Paul Morrissey.
Tell us something about Andy Warhol we don't know.

あなたは、アンディ・ウォホールの「ファクトリー」で、Paul Morrissey とよく仕事をされました。私たちが知らない、ウォホールに関しての話を教えてください。


☆Paul Morrissey = ウォホールの映画として知られている作品群の脚本、映画監督として有名。

A : He went to church every Sunday - then he'd go to work and start painting. And he always took the tiniest office without a window when everyone else had nice spaces. Andy was very supportive.

彼は、毎週日曜日に教会に行き、それから、仕事や絵を描き始めました。誰もが素晴らしいスペースを使用しているときも、彼は常に窓のない小さなオフィスを使っていて、ウォホールはとても優しく接してくれました。

I was having trouble with a boyfriend and he told me not to worry : "Just work really hard, make a lot of money, become really famous, and you can choose any man you want. " He always said, "wear conservative clothes: Not wild clothes. "He didn't want me to dress wild and liked my hair dark and straight. He didn't like anything cutting edge, even though he invented cutting edge.

私はボーイフレンドとの間に問題を抱えていたんですが、ウォホールは「一生懸命に働いて、大金持ちになって、有名になれば、どんな男だって選べる」から心配することはないと言ってくれました。またよく「保守的な服。ワイルドな服じゃなくて」とも言ってました。私にワイルドな服を着て欲しくなく、黒っぽいストレートヘアが好きで、彼は最先端を走っていても、最先端なことは好きではなかったんです。


f0134963_16211459.jpg


Q : Single people often complain about the difficulty of meeting prospective mates in Manhattan. How did you meet your husband?

独身者は、マンハッタンで、将来を約束できるような人にめぐり会うのは難しいとよく言います。あなたは、あなたの夫とどのようにめぐり会ったんですか?


A : I met him on the first blind date I ever went on! And he's a Harvard lawyer! We met and that was it. We were both recently widowed, but I bounce back after terrible things better than most people.

最初に行ったブラインドデートで会ったのよ!彼はハーバード出身の弁護士!会って、ただ、それだけよ。私たちは、2人とも別れて1人になったところだったんだけど、ただ、私は人より恐れを知らないところがあって、立ち直りは早いのね。

I have a really positive outlook. Also, I really like being married. A lot of people don't. You're never going to find everything you want in one person. You don't need to: I have the most fabulous friends. New York has the most interesting people in the world.

私はものの見方がほんとにポジティブなの。結婚するのが好きじゃない人もたくさんいるけど。だいたい、1人の人に全てを求めるのは無理なのよ。そうする必要もないしね。私には素晴らしい友人がいて、ニューヨークには世界で最も面白い人々がいるのよ。

source : AM NEW YORK


f0134963_16331831.jpg



[PR]
トラックバックURL : http://nikkidoku.exblog.jp/tb/17285570
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by jean moulin at 2012-03-09 18:29 x
ウォホールの『Bad』、衝撃的だったあ。(どきどき)
本当に投げるんだもん(泣)

一箇所ちょっと気になったんだけど・・。
多分、yomodaliteさんも悩んでこうなったんだと思うんだけどね、
" He always said, "wear conservative clothes: のところの”He”ってウォホールじゃないのかなあ?
"Just work really hard,・・ って言ったのもウォホールだよね。
その流れでみると、このパラグラフの”He”はウォホールかなって。
でも、服とか髪型にごちゃごちゃ言うって、やっぱりboyfriend?
Commented by yomodalite at 2012-03-10 10:49
>”He”ってウォホールじゃないのかなあ?

ご指摘ありがとーー!うんとね、having trouble with a boyfriend の「trouble」が、conservative clothes や、liked my hair dark and straight で、そんなこと言うボーイフレンドに「you can choose any man」と言ってるのがウォホールだと思うよ。

>服とか髪型にごちゃごちゃ言うって、やっぱりboyfriend?

boyfriendじゃない? アートの司祭であるウォホールにそれはないよね?
Commented by kuma at 2012-03-12 11:32 x
ひさびさにお邪魔することができて、いくつかの記事をまとめて拝見いたしました。yomodaliteさん、やっぱり精力的に書いて、精力的にかんがえてらっしゃるのだなぁと思いました。
で、お二人のやりとりにいきなり割り込んですみません。
Heはやっぱりウォホールだと思います。
He didn't like anything cutting edge, even though he invented cutting edge.
読者にとって「最先端を生み出している」人物として認識できるのは、この記事だけでは素性のわからないboyfriendではなくやはりウォホールなのではないでしょうか。
Commented by yomodalite at 2012-03-12 13:21
kumaさん、ありがとーー!割り込みなんてとんでもないです。あれっと思われたら、もうすぐに教えてくださる方が、私は大好き!ホント、mourinさんも、kumaさんもありがとーーー!お2人のおかげで、ようやく納得しました!

mourinさん、すぐにわかんなくてごめんね。ホント何度反省しても、思い込みが激しいのは直せそうにないので、今後もよろしくお願いします!!!(多謝×無限大)

このあと、本文書き直します。(更なるご指摘もお待ちしてます)
Commented by yomodalite at 2012-03-12 13:51
それにしても、ウォホールはそのイメージとは逆に、質素で敬虔なクリスチャンだったとか知ってたにも関わらず、、「スーザン・ブロンド」という名前も、ウォホールが創った「ファクトリー・ネーム」というか、芸名でしょう?その人に「ダークヘアでコンサバな服を着ろ」なんて絶対に言わないと思ってた!

お2人のご指摘のおかげで、それがわかって、ホント、訳しておいてよかったです!(読んでくださっている方には、ホントいい加減で迷惑かもしれないけど、、)
Commented by jean moulin at 2012-03-12 17:57 x
yomodaliteさん、遅くなってごめんっ。
昨日1日パソコン開かなかったもので・・。
いぢけてたわけじゃないからね(笑)

kumaさん、こんにちは moulin です。
先日のMJインタビューの素敵なやりとり拝見していました。
私のいい加減な指摘に、ナイスなフォローありがとうございます!
こんな明確な説明をしていただいて、感謝です。

>mourinさん、すぐにわかんなくてごめんね。

とんでもないない。私自身もkumaさんのご意見を拝見するまでは、曖昧だったの。
そうよね、やっぱりboyfriendよねって、納得してたかも。

それよりウォホールって、本人も作品も嫌悪もされなければ、深く愛される事もない作家なんじゃないかなって思ってたから、yomodaliteさんのウォホールに対する思いに触れられて感動よ!
Commented by yomodalite at 2012-03-12 21:43
>いぢけてたわけじゃないからね(笑)

いぢけてしまう可能性もあったのね(笑)ホントさ、バカだってどんなにわかったところで直らないからね… 残念なことに(笑)、そこは自覚があってもどーしよーもないところなので、今後も暖かく見守ってね!

>ウォーホルって、本人も作品も嫌悪もされなければ、深く愛される事もない作家なんじゃないかなって…

大好物と言っても、MJが3食食べても飽きないレベルだとすると、プリンスは3日に1回ぐらいで、ウォーホルは月1ぐらいで出てきたら美味しく頂くよってぐらいで、、基本的にアートの歴史全般が好きなの。

私も、彼のアートに対して、moulinさんと同様、深く愛される事もないっていう感想に近かったんだけど、それがどうしてあの時代のNYで時代を創るほどの熱狂を帯びたのかっていう「感情」部分が、最近少しだけわかってきて。。。

移民の中でも「ダサい」ってイメージの国からNYにやって来た彼の成功のための「戦略」に興味があるのかな。
Commented by kuma at 2012-03-13 21:29 x
moulinさん

はじめまして、こんにちは。
moulinさんとyomodaliteさんのやりとりを以前から時折、拝見していて、「なんか、おしゃれな会話~」なんて、思ってました。なので、仲間に入れていただいて、ちょっとどきどきしています。
なので、

>私のいい加減な指摘に、ナイスなフォローありがとうございます!

なんて、とんでもない。こちらこそよろしくおねがいします!
Commented by jean moulin at 2012-03-14 17:35 x
Kumaさん
こちらこそ、こちらこそよろしくお願いします。


>私も、彼のアートに対して、・・
ウォホールって、ものすごい負のエネルギーを転化した作家だよね。
その、もの悲しさが魅力なんだけど。
ウォホールが亡くなった時、「実は、自分自身さえも複製しようとして、失敗した」という噂があったけれど、なんだか信じられてしまうような人だったね。
Commented by yomodalite at 2012-03-14 20:35
>「実は、自分自身さえも複製しようとして、失敗した」

うん。。とにかく、彼の「空っぽ」(←いい意味でね)なところが、出自とか関係なく、NYで成功しようとする人すべての受け皿になっていて、彼のパーソナリティーもそうなんじゃないかって思ってたんだけど。。彼女でもない女に「コンサバ要求」してたり、実質的な面でも面倒見がいいみたいな点は、相当意外だった。。

ところで、moulinさんも「ウォホール」だよね。なんか最近「ウォーホル」表示が正解みたいになってるから「ウォーホル」にしようって思ってるんだけど、どうもね。。
Commented by jean moulin at 2012-03-16 12:04 x
「ウォーホル」が発音に近いんだと思うんだけど、つい「ウォホール」になっちゃう。
Beaujolaisもなかなか「ボージョレ」って言えなくて・・。

それこそ話が違うけど、吉本隆明さん、亡くなられたねえ。
yomodaliteさんが、ついこの間、明晰なインタビューを紹介して下さったところだったのに。
Commented by yomodalite at 2012-03-16 16:21
>吉本隆明さん、亡くなられたねえ。

最後のインタビューだと思って書き起したの。影響を受けたと言うほどじゃないし、あんまり知らないうえに、どこがスゴいのか全然わかんないって思ったことすらあったんだけど、やっぱり尊敬すべき「先生」だったと思う。江川紹子さんがオウム事件のときに批判されたことがあったけど、みんながオウムを責めているいるときに、その反対のことを言うことの重要さ…というようなツイートをしてたけど、原発に対してもそうだった。

自分の意見に近いことを、その権威で語ってくれるような知識人を有り難がるのは愚かなことで、知識人としてすべきなのは、そういうことではないということを、最後まで徹底された方だったよね。
Commented by kuma at 2012-03-16 23:24 x
吉本隆明さんのことは、すごーく昔に、「読まなきゃいけないのかなぁ」くらいの気持ちで『共同幻想』を開いたことがあるのですが、ほとんどわかんなくて、「バカですみません・・・」と本を閉じたっきり、近寄ったことがありませんでした。
でも、yomodaliteさんがインタビューをのせてくださったときは、興味を持って読めました。あの時吉本さんがおっしゃっていたことに自分としては賛同しかねると思ったのですが、自分がどうして脱原発の方に立ちたいか(みんながそう言っているからという理由ではなくて)ということをもう一度考え直してみる機会になりました。
>自分の意見に近いことを、その権威で語ってくれるような知識人を有り難がるのは愚かなことで
というのは全く本当だと思います。
Commented by kuma at 2012-03-16 23:35 x
で、ついでみたいですみません。英文の最後のパラグラフについて気になることがあったので、お伝えします。
I have a really positive outlook. →私はものの見方がほんとにポジティブなの。
A lot of people don't. ~ You don't need to:→結婚するのが好きじゃない人もたくさんいるけど。だいたい、一人の人に全てを求めるのは無理なのよ。そうする必要もないしね。

こんなのどうでしょう。
Commented by yomodalite at 2012-03-17 08:43
>私はものの見方がほんとにポジティブなの。

あっ、そっかぁーーこの「outlook」は外観じゃなくて「見解」かぁ。。

>結婚するのが好きじゃない人も...

それだ!もう、このあたりメンドクサクなって(じゃ、やんなきゃいいじゃんw)、いつもの30倍ぐらいヤバいなぁって思ってたので、ホント助かります!そっくり使わせていただきます。(もう、kumaさんがいてくれると思うと、調子にのって、ガンガン訳詞もしちゃおうかなって気分になっているので、これからもよろしくお願いします!

>共同幻想論を開いたことがあるのですが...

わたしもーー。でも「言語にとって美とは何か」は、何度か読んだら少しわかってきて、それと「共同幻想論」の2冊を学生向けにわかりやすく話し言葉で書かれている「日本語のゆくえ」が面白かったので、やっぱりスゴい人だってようやくわかって、糸井氏の吉本愛のおかげだなぁ。。
Commented by kuma at 2012-03-17 17:56 x
そうなんですね。
この際、もう一度開いてみないとだめかなぁ。
yomodaliteさんのブログを読んでいくためには、私、相当頑張って勉強しなきゃならないと思います。でも、ほっとけばなんにもしないんだから、学ぶきっかけをいただけるのはうれしい。
Commented by yomodalite at 2012-03-17 20:35
kumaさんには、いっぱい教えていただいてるのにぃ….

相当頑張ってなんて、、たぶん、、私が「わかんないことを言ってる」と感じられる場合、それは、かなりの確率で「私のせい」なんですけど、、と、とにかく、夜露死苦ぅーー(汗)
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by yomodalite | 2012-03-08 16:59 | マイケルジャクソン資料 | Trackback | Comments(17)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


by yomodalite