“says with a goofy grin”(1)

三晩続けて、みうらじゅんに電話するという夢を見ました。

和気あいあいで話しているんだけど、毎回打合せの日時を決め忘れてしまって、「あれっ」と思って、また電話するんだけど、またもや、忘れてしまうという、おバカな展開の繰り返しなんですけど、、

そもそも、なんで、みうらじゅんが夢に?
最近、本も読んでないのに、、、って、もしかして「MJ」違いやん(笑)

寝る前に、目一杯「BLV」振りかけてるのに、む、無駄すぎるっ(泣)

そんなわけで(どんなわけだよ)、このエントリのタイトルは、Glassies Collection (5)のセリフからなんですが、、、多分に「願望」も含まれているとは思いますが、わたしは彼の作品の永遠のレガシーっていう部分だけじゃなく、

2002年の段階で、S×××にケンカを売っていること、これまでのレコーディングの厳重さ、1995年の「HIStory」から洩れた「Morphine」を1997年の「BOTDF」に収録していること、

Schaffelが語って(内容は2003年前後のこと)、法執行官も支持した、依存ドラッグ類が、阿片などのアルカロイド系に限られていて、アルコールも、少量しか接種しておらず、若い頃からの断食習慣や、1993年の鎮痛剤中毒治療のときの経験から、彼には、かなり薬物デトックスの知識があって、自身で相当コントロールが出来ていたと思ってますので(そうでなければ、2009年までの長い期間保たないと思う)

「Invincible」以降のリリースがなく、「TII」が最後だったことも含め、彼は、その戦いの歴史においても、最終的に勝利したんじゃないかって、今のところ思っているからで、、ふざけているつもりはないんです。

ただ、単に、彼の外出の記録とか、読んでも、まったく面白くないと思いますが、あとから、この日の写真を探す手がかりだったり、健康状態が大体わかったりとか、その程度の「自分用の資料」を、「カテゴリ」“goofy grin”(右側の欄)に、気が向いたら、テキトーに、トップページに表示しないで、こっそりと、ぶち込んでおくことにします。

本当は、Eddie Ca××××とか(彼はすでに写真も多いし、いいかな。。)、Dr.To×××とか、AllG×××とか、John B×××××とか、Anschutz's の会社とか、人物別とかで、タグ付けようかなって思ってたんだけど、とりあえず、止めときます。

そういえば、Konitzer達に指示していた「MJ Universe」の概要に関しても、まだ全然わかんないなぁ。。でも、僕は世界のことを考えていたけど、MJは宇宙のことを考えてたって言ってた、Akonとのデュエットがシングルで、とりあえずは、ホッとしました♡

◎MJ cronicle 2002(← MJユニバース)
◎John Branca&S×××/ATV(1)
◎says with a goofy grin (2)





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by yomodalite | 2010-11-16 14:53 | goofy grin | Trackback | Comments(0)

旧「読書日記と着物あれこれ」。歴史/文学/お笑いを好み、着物生活をしていたはずが、いつしかマイケルジャクソンのように本を読もうになってしまったブログ。永年暮らした東京を離れ、現在は大阪を満喫中。


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